今日はお約束通り、26年前の貴重な音声
佐藤康行研究所の『黄金の蔵』にてお届けしています。

この音声は「魂の開発講座」の音声です。
テープに保存されている、最も古い真我開発講座の音声です。

 

当時は三日間に渡って講座は行われていたようで、
音声を聞いてみると、一日目は佐藤康行と受講生との会話が中心です。
会話をしながら心を深く掘っていくという事をやっています。

そして、一日目の終わりに翌日からスタートする「ワーク」の説明に入っています。

 

という事で、今とはスタイルが違っていますが、講話は驚くほど新鮮です。
今、佐藤康行が話していることと、なんら変わりがありません。

 

「真理は人間が作ったものではないから、社会がどう変化しようが、一切変わらないもの」と、佐藤康行は言います。
常識も、時代の価値観も、流行も、文化も、文明も・・・・・
全て人間が作ったものです。

しかし、真理は人間が作ったものではなく、人間が誕生する前からあるものです。

だから、年月が変わっても、全く変わることなく、色あせることなく
今の時代でも燦燦と輝き続けているのです。

 

佐藤康行がいかに本物であるか!
そのことを証明しています。

これらの音声こそ、まさに佐藤康行が本物である事の証明です。

 

人類の財産ともいえる音声を、今の時代に日の目を見せる。
そして、佐藤康行が本物である事を証明する。

これこそ、佐藤康行研究所の大きな仕事である事を、
改めて自覚を深くしています。



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