「霊能力とは何か?」と言う質問に対して、きちんと答えることの大切さを、29日付けのブログに「霊とは、、、?霊能力とは、、、、?」(←クリック)というタイトルでお話いたしました。

今日はその続きとなります。

 

引き続き、佐藤康行はこう言います。

「 守護霊とか守護神とかあるでしょ?」
「守護神とは、真我に目覚めたら、あなたを守ってくれる神です」

「当然、霊も肉体を持っている人も、神です。そして、全部あなたの協力者です。」
「霊である先祖もみんなあなたを愛しているから、そこにスイッチが入ったら、全てあなたを守ってくれる、 守護霊になり、守護神になるのです。」

 

そして、よく霊媒とか霊にかかるというものに対しては、このように言いました。

「神には霊媒が憑かないのです。
真我に目覚めれば、霊媒には一切かからなくなるのです。」

「かかるって言うのは、自分の中に同じようなものがあるから、そういうものがつくんです。」

 

さらにこう続きます。
「今こそ、真我と霊能力とに違いを伝えるチャンスなのです」
「そのときこそ、真我の本当の姿を伝えるのです。」

 

「例えば、三層構造でも説明できますよ。」
と、佐藤康行は三層構造で説明を始めました。

 

少し話が長くなりそうです。
「三層構造で霊能力を説明する」と言う話は、明日、お伝えしたいと思います。

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どうか、明日も是非、引き続きお読みいただければ、ありがとく思います。
明日の朝、また、8時にお目にかかりましょう!!



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昨日は、京都講演会が開催されました。

京都駅のすぐ近く、とても、綺麗で素晴らしい会場でした。
続々と人が集まる中、いよいよ、佐藤康行の講演会がスタートしました!

 

京都の皆さんの大きな拍手の中、佐藤康行登壇です。

そして、講話が始まりました。

 

 

会場内は熱気のあるエネルギーです。
佐藤康行も汗びっしょりかきながらの、講話が続きます

 

 

こんなに多くの方で、会場の中はいっぱいです!

 

 

介護の体験談も、受講生から皆さんへ報告されています。

熱気の中、講演会は無事、終了しました。

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講演会の講話内容は、ナスペック「最新講話」にて、配信されています。
詳しくは、そちらをお聞き下さい。



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ある方が「霊能力について質問をされたのだが、きちんと説明できず、悔しい思いをした」という事を、佐藤康行に話した。

佐藤康行はその場にいる人に
「私に変わって、真我と霊能力の違いを、きちんと説明できる人はいますか?」と聞いた。

 

その場にいた誰もが、手を挙げなかった。

佐藤康行は「誰も言えないという事は、皆さん、根本から分かっていないとう事です」と言った。
その場の空気がピーーーン!と張り詰めた。

 

さて、皆さんだったらどうだろうか?
手を挙げて、答えられるのでしょうか?

また、答えるとしたら、どのように答えるのだろうか・・・・?

 

 

「私はお墓のど真ん中で一晩寝ることが出来る。
皆さんはどうですか?お墓のど真ん中で寝ることは出来ますか?」

誰もが手を挙げなった。

「それは、皆さん失礼ですよ。先祖に対して・・・・。」
「みんな、大事な大事な先輩達なのですよ。
みんなみんな、大事な人たちで、愛する人たちが眠ってる場所なんですから。」

「なんで、それを幽霊とかお化けとか言って、、、おかいしでしょ?
皆さんがそんなこと、言うのは、、、、」

「皆さんが亡くなって、そんな扱いをされていいんですか?」

 

さらに、佐藤康行の熱く鋭い話は続きます。
本当に、佐藤康行の言う通り。
耳が痛い話ばかりです。。

では、佐藤康行が霊について、どう言ったのか?
何を言ったのか?

本格的な話に入りたいと思いますが、今日は、今から京都へでかけます。

でも、皆さんもお聞きになりたいところですよね。
勿論、この続きの話は、皆さんに是非ともお話しさせていただくつもりです。

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今日は「京都講演会」です。
明日のブログは、京都講演会の様子をお伝えいたします。

そして、この続きは、京都講演会の次にお伝えしたいと思います。

どうか、楽しみにしてください!!



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佐藤康行の真我とは
佐藤康行の神に合わせるとは

昨日、佐藤康行が言った言葉をそのまま、瞬時に言えることの大切さを知った。
そのままを言うのだ。
まずはくちうつしからでもいいだ。

そのままをいう事なのだ。

 

佐藤康行はこう言った。

 

真我って言うと、他でもそう言っている人がいるかもしれない
そうしたらごっちゃになってしまって、「真我ならみんなの真我でもいいだろう」ってなって、 さらにごっちゃになる。

そしてぶれていく

佐藤康行の真我でなければダメなのだ
そうじゃないと、ピン!とはじかれていく
これはものすごく厳しい世界なのだ

 

私は人を裁いたりはしない
でも天は厳しい

私はそれに合わせてやっているだけです。

スパッ!スパッといく。
瞬時です。

 

私の心に深く残った、愛の言葉だった。



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佐藤康行の生み出した「真我開発講座」をはじめ数々のワークの威力の凄さを体感すると、本当に人生が一変する。
その凄さに「真我開発講座が素晴らしい」となる。

勿論、真我開発講座は、本当に世界に類のない、過去の歴史でもなかった人間に意識を一変するセミナーです。

しかし、ここで微妙なズレや勘違いが起きるといけないので、(勿論、皆様は、ご理解されているとは思いますが)あえて、ブログできちんと書き残したいと思っているのです。

 

この話は、昨日のナスペックの「最新講話」の中にもあった話です。

私たちにとって大切な事。
真我からズレない為には最も大事なことだと研究員には思えることなので、この話を今日は持ち出しているのです。

「真我開発講座は凄い、、、、、・」
「サンタ営業が凄い、、、、、、、」
「クリニックでやっていることは寛解率が凄い、、、、、」

確かにその通りだ。
しかし、この凄い講座を、世の中になかったものを、編み出した佐藤康行がいなければ、すべてはなかったのである。
そして、今の私たちはいなかったのだ

 

こんな凄いものを次々と編み出せる佐藤康行こそが「最も凄い!!」のである。

 

キリストがいて、聖書があるように、、、、
仏陀がいて、お経や瞑想があるように、、、、
ゴッホがいて、ゴッホの絵の価値が上がるように、、、、
ベートーベンが生きて、その苦悩の中から音楽が生まれたように、、、、

すべからく過去の歴史の中でも、あえて言わずとも、創始者や開発者が最も凄いという事は誰でもが知っている事なのだ。

 

この話は勿論「当然だ!!」と思われる方ばかりだとは思うのだが、このちょっとしたところが最も大切な部分だと思うので、 今日はこの話題を書かせてもらったのです。

参考までに、昨日のナスペック「最新音声」をお聞きでない方は、是非、一度、お聞きいただけると、さらに理解が進むのではないかと思います。

 

 



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神の言葉を語る人の事を「預ずかる人」と書いて「預言者(よげんしゃ)」と言う
未来を語る人の「予言者」とは分けているが、、いずれも神近い人という扱いをされている。

預言者は神の啓示を受けて、神の言葉を人間に伝える人とされていて、かつては一国の王さえもその言葉に従ったと言う。
ある意味、イエスも釈迦も「預言者」の一人であったとされている。

イエスも釈迦も、神のことば、仏の言葉を人間に伝え、そして、長い間、人間の精神の支えとなってきた。

 

では、佐藤康行は預言者なのか・・・?
研究員は「全く違う」と思っています。

それを佐藤康行は「碎啄同時」と言う表現をしています。

 

例えば、神の言葉を通訳するとして、
それはあたかも同時通訳している状態というか、、、、
いや、それよりももっともっと時間差のない通訳なのだと、研究員には感じられるのだ。

 

全く同時なのだ

 

神が言わんとすることを、空間も時間も同時に示すことが出来る
今だかつていない唯一の人なのだと感じる。

 

佐藤康行の事を「何でも見えているのではないか?」と思っている方も多い。
そうとしか思えない言動や出来事がある。

しかし、佐藤康行を研究していると、いわゆる人の考えている事や心を見ているのとは違う
全く違う視点。まさに神と碎啄同時で物事を見ているという事が感じられる。

 

まさに満月
まさに神のレンズ

スッと同時なのだ。

 

だから、その光を、私たちもレンズになってスッと通したときに、神の技かと思われるような、思わぬ出来事が起こってくる。

神との碎啄同時
その時、三日月は消える。

それを私たちにも意識的に出来るのだと、佐藤康行は言い続けてくれている。

だから、佐藤康行は「神と碎啄同時」の人なのだ。



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昨日からIGAナスペックで、配信されている、2001年6月に佐藤康行が仏教を語っている音声の中で、大変興味深い話があったので、今日はその話をしたいと思います。

釈迦は菩提樹の下で35歳で悟りを開いたとき、悪魔マーラに何度も攻撃をされたと言う有名な話が残っています。
質問者がそのことを話題にした時、こんな風に佐藤康行が言っていました。

「私も、ある意味、釈迦以上にそんな苦しみを味わいましたよ」
まさに魂の臨死体験のことだった。

それまでにも、お金の事、私生活の事、、、、、。
ありとあらゆる苦しみを味わってきたのだった。

さらに、佐藤康行は、この2年後には、九州で脳溢血で佐藤康行は倒れ、肉体の臨死体験をするのだ

 

ここからは研究員が、この音声を聞いて、はっきり分かった事を述べたいと思います。

釈迦やキリストと決定的に違う部分がある
それは、佐藤康行はこれらの出来事全てを「これで良かった」と言っている。
このような出来事を困難な出来事や悪魔として終わらせていないのです。

 

さらに一歩進めて、それさえも協力者にしてしまっているという事なのです。

 

闇も光だと佐藤康行は言います
「寂光」
その世界を佐藤康行は明確に体験させてくれます。

 

満月を前提にする事で、三日月は消える。
そのことも本当に体験させてくれています。

 

そして、目の前で、病気も苦しみもどんどん治してくれる。

さらには
それさえも、我々にも出来るようなメソッドにしてくれています!

 

過去のいかなる聖人にも出来なかった領域まで、最初から踏み込んでいたのです!

 

研究員は過去、ブログの中で、何度も何度も「今だかつてない人物」といい、「過去に類を見ないこと」と言う表現を何度となくしてきました。

16年前の音声を聞いて、改めて「間違いない!!」という事をさらに深く確信することが出来た研究員は、本当に幸せ者だと思っています。



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今日からナスペックで、16年前の佐藤康行の音声が配信されています
それは、佐藤康行が仏教の開祖である釈迦を語っている音声です。
7回に渡って、シリーズで配信されます。

仏教を少しでも勉強した方なら、佐藤康行がどのように語っているのか
大変興味深い話だと思います。

 

数年前、初めてこの音声を聞いたとき、
過去、多少なりとも仏教を学んだことがあった研究員にとって、
この音声は興味深いものでした。

初めて聞いたとき、 釈迦に対して、仏教に対して、こんな見え方をしている人は、世の中にはひとりもいなったので、
その斬新さと凄さに驚くと共に、本物の凄さを強烈に感じた事を覚えています。

 

今回、改めて聞いてみると、さらに驚くことがいくつもあります。

勿論、第一番目に感じるのは、佐藤康行の語る真理は、一貫して全く変わらないという事です。

いつ聞こうが、一切、ブレもなく、瞬時も変わることのないものだという事を改めて感動と共に実感しました。

 

次に感じるのは、佐藤康行の進化です。
この16年の間の間の、佐藤康行の凄い進化、神化、真化、深化、、、、、。

 

この音声は、佐藤康行が倒れる前の音声です。
そして、真我瞑想が出来た頃の音声です。

 

この16年間
佐藤康行は一貫して変わることなく
とんでもなく変わってきた、、、、!

 

改めて、佐藤康行という人の恐ろしいまでの本物の凄さを
体感した研究員です。

さて、皆さまはどのようにお感じになるでしょうか?

是非、この音声
7回シリーズで毎日配信されますので、楽しみにお聞き下さい。

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03-5204-1941(IGA)へお問い合わせ下さい



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昨日は研究員が25年ほど前に見た、不思議な夢の話をしました。

 

夢から15年以上がたって、私はやっと佐藤康行と出会うことが出来ました。
佐藤康行を始めて会った瞬間、なぜか「この人は本物だ!」と言う直感的なものを感じました。

 

しばらくして、あることでその夢に見た人物がどうも佐藤康行ではないかという事に気がつきました。

ある時、佐藤康行にこの夢の話をしました。
その時、佐藤康行が不思議な事を言いました。

 

「佐藤康行に出会う前に、もうすでに出会っていた。」

「いろいろな経験をして、佐藤康行に出会ったと思っているけれど、
実はすでに出会っていて、それをわかるためにいろんな経験をしてきたのだ」

「それは、未来が先で、過去が後から来る。
過去と未来はくるっとひっくり返るという事もある」

的なことだったと記憶しています。

 

当時の私には、意味が理解しがたく、クエスションマークがいくつも頭の回りをクルクルと回ったことを覚えています。

 

そして今、目の前の佐藤康行は、意識をパッ!と向けた瞬間、そこでは大きな変化が起きています。
それは、日本中に、そして世界中に起きています。

 

テレビのニュースを見ると、毎日のように驚くことがばかりです。
全部、佐藤康行がやっていいるとしか思えないことばかりだからです。

まさに、あの山から杖をピッ!と向けると、下界の世界がワァーー!と変わったのと同じ光景なのです。

 

すでにこの光景を私は25年前に見ていたのでした。
未来が過去だったのです。

 

そして、このブログを縁あって読んでいただいているあなたは
すでに、ずっとずっと昔から、佐藤康行に出会う前から出会っていた方なのだと
そのように研究員は確信しているのです。

 

まさに、そのように感じていらっしゃいませんか・・・・?
だから、この研究員と一緒に、佐藤康行を魂で追っかけして下さっているのではないでしょうか・・・・!



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