「宗教」は三日月を相手にしている

 

宗教は救われない人を救うという事が根本にあります
相手の悩みを聞き、その苦境から救い出そうとします。

信仰するする人も、救われるために「教え」を学び実践します。

 

ここまで書けば、懸命な皆様でしたらすでにお分かりの事と思います。

そうなんです。

宗教は三日月を相手にしているのです
相手の三日月に、「教え」というものを足していって、丸くしようとしているのです

今までの人類には認識でしか物事を見ることが出来なったため
その方法しかなかったのです。

 

佐藤康行は「満月理論」(山梨での発売予定の小冊子)の中で、このように言っています。
=======

欠けた人たちを何とか助けてあげなければ
何とかしてあげなければ
この人は欠けていると思っている
本当はどちらに問題があるのだろう

もともと神として完全で完璧なのだ

======

 

満月を相手にするのか
三日月を相手にするのか
まさに真逆

この「満月の法則」はまさに人類初のものなのです

 

ゆえに「満月の法則」が出版された事で
従来の宗教との違いをさらに明確にすることが可能になってきた。
そう思うのです。

 

明日はさらに宗教との違いを明確にしていきたいと思います。

 

 



ナスペックバナー

ナスペック電話