やっていることは「ひとつ」

佐藤康行はよくこのように言います

「やってることは何一つ変わらない。真我のことなわけ
でも、時代とか状況だとか相手によって、いろんな顔を見せなきゃいけない。

時代、社会は、実は変化してるわけ。
その社会の変化によって、いろんな顔に見せなきゃいけない。いろんなカメレオンのような。

それが、真我をもとにして医療をやり、
真我をもとにして教育をやり、
真我をもとにして男女のことをやり・・・・・・。

「真我をもとにして」という真我が基本として、あらゆることをやっているわけ。」

 

ただひとつの事を30年間、一度もぶれることなく
ただ一筋にひとつのことを
あらゆる場面で証明し続けてきた佐藤康行・・・・!

 

その佐藤康行に時代がやって追いついてきたのだ!

いよいよ、佐藤康行の時代がやってきた!!!

そう感じる今日この頃です。



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