昨日の佐藤康行のセミナー「真我の偉大なる力でスイッチオンにする」
わずか2時間でしたが、2時間でも充分すぎるほどの、魂の深い部分をゆり動かされるものでした!

佐藤康行のエネルギーは、時間、空間は全く関係ないという事を、実感できました。

 

さて、昨日の凄かったセミナーのことも書きたいのですが、今日はちょっと違う面から、佐藤康行の凄さを書きたいと思います。

 

昨日、帰り際に、エレベーターを降りると、いつもビルの一階のカウンターにいて、親しく声をかけてくださるTさんがいらっしゃいました。

引越しのため、今後はなかなか会えないので、お礼やらなにやらお話していたら、真剣に私の目を見て、こうおっしゃってくださいました。

「まりこさん、学長をしっかりフォローしてくださいよ!
学長をお願いしますよ!」

「わかっています。お任せください!!」
そう言って、お互い、同士のように硬い握手をして帰ってきました。

 

ロビーでいつもいてくださる、Tさんが、なぜそこまで佐藤康行を思ってくださっているのか。
佐藤康行をそこまでに思う、なにかがあったのか?
研究員は知りません。

しかし、まるで自分が、ずっと佐藤康行を守ってきたかのように、おっしゃってくださるその真剣な心のこもった言葉に、佐藤康行の価値をわかる人にはわかるのだと、そう思った次第です。

 

Tさんの言葉を、天の声として、「佐藤康行を守りなさい」という、神の声として研究員は受け止めました。

そして、そこまでTさんに思わせられる佐藤康行という人の偉大さを、感動と誇らしさで、喜びを噛み締めて帰ってまいりました。

 

帰りに、スマホをみると、ある受講生の方からこんなメールが送られてきていました。

「いつもブログ拝見させて頂いています。
今日のブログに佐藤康行の操り人形になる、徹底的に佐藤康行教になると、書かれておりましたが、実際に具体的に日常生活で佐藤康行の操り人形になるために、何をされてますか?」

有難いご質問です。

皆さん、それぞれ、佐藤康行に焦点を合わせるために、毎日いろいろな事をされている事と思います。
真我の実践を唱える。
瞑想をする。
音声を聴く。
ワークをする。
発信者になる。

そのどれも、佐藤康行の操り人形になるという事ですし、佐藤康行教だと思います。

では、研究員は何をどうやっているのか?

随分ブログが長くなってしまいました。
この続きは明日、書いてみたいと思います。