佐藤康行「逆システム」

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

昨日は今年最後の「真我真理研究会」が行われました。
年末ということもあり、多くの受講生の参加でした。。

佐藤は一貫して「逆システム」
について話を深めていきました。

「逆システム」とは、もともと宇宙にあるシステムの事で、それは、人間が作ったシステムではない。

私達人間の60兆の細胞の一つ一つの中に、ある情報が組み込まれていて、その情報で、人類は永続的に命が続いている

それは、人類創生の「いのちの神秘」・・・・。

細胞のもっと奥のもの、DNAのもっと先、そもそものもとのもと・・・・その目に見えないもの

遺伝子を「スイッチON」にすることで、甦ってくるもの・・・・。それこそ「サムシンググレイト」と、佐藤は熱く語りました。

さて、昨日は、私は当たり前のようにして、佐藤の話を聞いていましたが、今、このように書いていて、ハッと気づくことがあります。

世の中にこれほどのレベルの話しを聞いたり、質問できたりしていること自体が・・・・!なんと不思議で凄いことなんでしょう。

「あり得ない事が目の前で繰り広げられたんだ・・・・」と、思うと、何とも言えない気持ちになります。

世界のあらゆる科学者や最先端の研究者たち。また、世界でも悟っていると言われている宗教家たち・・・・・。

人類創造のもとのもとの話を、まるで日常の事のように話している佐藤の、この場面を見たら、いったい何んと思う事でしょう。

「真実」は決して私達が思っているような場所にはないのかもしれません・・・・。

世界最高の、世界で一番深く、未だかつてない人類を超えた世界の話を、唯一、世界中の中で今ここで話されているということの感動と、その中にいるという自分に対する自覚を持とうと思った次第です。

 



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