佐藤康行「福岡講演会」

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

始めて、スマホからの投稿です。
うまく投稿出来ることを祈りながら……

今、この記事は福岡空港からお届けしています。

さて、昨日の「福岡講演会」は、佐藤康行が倒れて10年……
会場も、佐藤が入院していた病院の隣り合わせの場所ということもあり、
スタートから、何か違った雰囲気でした。

佐藤の顔つきも、いつもと違って見えましたし、
話も、講座かと思うくらい、深く広い話でした。

真我寂光と、いう話で、
その時には、悪いとしか思えないような出来事も、全て良かった事。
という、お話でした。

佐藤が倒れたこと
家が火事になったこと

一見闇とも思える出来事が、全て光となった話を
佐藤が自身の体験を踏まえて、話してくれました。

その事があって、佐藤は、いかに自分の「いのち」を輝かす事が出来たかを
深い部分から、語りかけてくれました。

ともすると、闇に飲み込まれそうになり、光を見失ったが如になる私には
佐藤の話は深く深く心に染みました。

目の前に起きる出来事は、全て光となり、輝かせる事ができる!
そうだ!
そうだった!!

釈迦は「苦しみ」から出発して、苦しみを滅する道を示しましたが、
佐藤は全て光と言い切ります。
宇宙には愛、光しか存在しないからです。

佐藤はその愛の体験、光の体験を「真我開発講座」で、
私達に体験させてくれます。

今回の福岡講演会では、10年以上前に受講された方の
人世が画期的に変化された話も感動的でした。

佐藤の講演会は、講座受講したかのごとく、深い部分に
染みました。

来月は大分の講演会です。
進化した佐藤のエネルギーに包まれて下さい!



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