佐藤康行「相手のためは自分のため」

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

二日間の福岡「スペシャルアセンションセミナー」を終了し、帰ってきて、セミナーを振り返っています。
二日間、あまりにも密度の濃いセミナーだったため、今でもボンヤリしているところです。

私の印象ですと、やはり、佐藤はさらにさらに進化していました。

講話が深く…にもかかわらず、大変わかりやすかったです。
いわゆる、一番伝えにくいであろう「宇宙の法則」を、私にでも理解できるよう、本当にわかりやすくゆっくりと、あらゆる角度から説明し、頭の理解が出来たところで、ワークで体験させてくれるのです。

そして、私達が帰ってから、毎日をどうやって、人間関係を作っていくか。何を大切に生きていくのか。
そこまでしっかりとワークでフォローしてくれていました。

まさに、「体験」「体得」「体現」の全てが、出来るようになっていた、完璧なプログラムでした。

今回、私は「佐藤にひれ伏した」「神にひれ伏した」「佐藤の向こうにいる自分自身にひれ伏した」そんな体感がありました。

またまた、渡辺研究員が宗教チックに・・・・なんて、お感じかもしれませんが、もう少し、お付き合いください。
受講の皆様は、それぞれ、多くの事を感じられたことと思いますが、これは、あくまでも私も感じたことです。

私は自分自身の傲慢さに、そして、人間というものの傲慢さに気づかされたのです。
紙面をかり、私の人生にお付き合い頂いたみなさん、本当にごめんなさい。

私は頑張って、一人で生きてきたつもりでいました。
なるべく、人に迷惑をかけないよう、自分は頑張って生きてきたと、思っていました。

しかし、私は瞬間、瞬間、今、このブログを書いているこの瞬間も、多くの皆さんに支えられて生きているという真実。
生まれてこのかた、ただの一瞬でも、一人で頑張って生きることなんて、出来ていなかったこと。
両親や家族、友人のみならず、地球上の、全ての皆さんによって、生かされて来ていたんだ!という、この真実の前に、号泣しました。

何故、こんな当たり前のことに気付かなかったんだろう・・・・・・涙・・涙・・涙。

そして、佐藤にひれ伏して、自身の傲慢さを悔い、許しを請い、そして、生まれ変われました。
現実に、佐藤の前でひれ伏したのではありませんが、感覚としては、そんな気持ちで一杯でした。

そして、「あなた、あなた」「相手(あなた)の素晴らしさを言う」「さらに、自分が光るため」「相手のためは自分のため」
この喜びを、心から堪能して帰ってきました。

これこそ、佐藤が私達にやってくれていることです。
佐藤は、自身がやってきたこと。自身が掴んだことを、惜しみなく私達に伝えてくれます。

私達が佐藤に救われたように、私達にも多くの人と「光」になるという、究極の喜びをさせてくれようとしています。
手を変え、品を変え、私達を「佐藤康行」にしようとしてくれているのです。

佐藤は、「究極の平等」「神としてひとつ」といっています。

私達は「佐藤康行」になれるかどうか・・・・・!
この壮大な実験に、研究会としましては、大いにチャレンジすることとします!

 



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