佐藤康行「五感を超える」

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

「悟れないという事がわかることが、悟ったこと」
佐藤康行の名言です。

私達は、人間として生きている限りは、五感を通してしか、あらゆるものの認識は出来ません。
ある意味、幻想の中を生きているともいえます。
時間と空間を認識することで、本来は無いものを有ると思いこんで生きているのです。

さて、この件について、今日は、佐藤康行の研究の成果を、発表させて頂きます。
あくまでも、これは私の仮説である事を、先に申し上げておきたいと思っています。

先週末の「スペシャルアセンションセミナー」におきまして、「神成瞑想」の新しいバージョンを経験しました。

これこそ、生きている佐藤と、一緒にいられるという、私達の幸運です!

私は、ひょっとっしたら、この「神成瞑想」で、五感を超えられるのではないかと、密かに思っているのです。
もし、私たちが生きながら、瞬間でも「五感を超える」という、体験が出来るとしたら・・・・・!

これこそ、人類史上、かつてないほどの発明ではないでしょうか!
かつて、歴史の中でも、「五感を超えたい」と思った、多くの方が、命をかけてチャレンジして来ましたが、どれほどの人が成功したのでしょうか?

この瞑想で、瞬間に「五感を超える」事が出来たとしたら・・・・!!
そして、再現性があるとしたら・・・・・・!!
どんな人でも、出来るようになったとしたら・・・・!!

これこそ、どれほど多くの人が求めてきたものか!
それが、こんなに簡単に手に入るとは・・・・!
あまりに簡単過ぎて、にわかには信じられないかもしれません。

それほどの発明だと思っています。

生きている佐藤と一緒にいられうという事。
これが、どれほどの大きいなことか!!
残念ながら、私自身も「どれほどか・・・!」が、想像できないほどのことだと捉えています。

佐藤は、毎回、毎回、進化しているように感じます。

「私とはいったい何者か」「あなたとは何者か」人間にとっての永遠の欲望。
「私は何者か?」を知るために、過去のやり方は、例えば、足で歩いてしかいくことが出来ませんでした。
あまりに遠くて、ほとんどの人が、途中で命が尽きてしまっていました。
ロープで崖を登ったりして、早道を探しましたが、常に、いのちの危険にさらされていました。

しかし、佐藤は「バス」で、安全に誰でもが目的地に行けるようにしたのです。
それどころか、バスを高速バスに・・・・
高速バスを新幹線に・・・・・

今や、新幹線をロケットにさえしてくれて、私達は今まで見たこともない宇宙まで、一気に大気圏を抜けていけるのです。

この、進歩たるや!!
歴史に類を見ない、人類の進歩になると思うのです。

佐藤と共に、生きているという事は、人類史上かつてない経験を、一緒に経験できる
と、言う事なのです。

この、類まれにみる、この「真実」の前に、私達の幸運を喜ばずにはいられないのです。

 



ナスペックバナー
ナスペック電話