佐藤康行「岡田がミタを渡辺がミタ」

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

昨夜、ワイエスの「お客様重役会議」に見学で参加させて頂いた折の出来事です。
「お客様重役会議」後、皆さんが佐藤康行を囲んでの、食事会でのことです。

岡田社長が「私、月曜日の明け方、神成瞑想の夢を見ました。その夢で、あの世とこの世の話がストーンと落ちたような気がしました。それで、今までにないほど、すっきりしたんですよ。」と、本当にすっきりした表情で話されました。

ひろえ奥様「えぇ ?やっぱり・・・・?(謎の言葉)」
佐藤康行・・・・ニンマリ・・・・・。

岡田社長「私、今まで、何度も皆さんには、あの世とこの世の事は説明していたんですけど、あの夢で、本当にわかったんですよ。」
渡辺「岡田社長、どういう事ですか?もう少し教えて下さい」

岡田社長「これは、20年ほど前に、佐藤先生が、足を引っ張る人引き上げてくれる人のお話しを頂いた時、「良いも悪いもないんだよ」「全部自分がひきよせているんだよ」と、おっしゃったんですが、その当時は、正直自分が引き寄せているという実感はなかったんですよ」

「この、神成瞑想の夢で、それもすっかりわかりました」

目の前のお皿を持って「例えば、このお皿に「良いタレ」と、こちらのお皿に「悪いタレ」が入っているとするでしょ。どっちのタレに付けるかは、自分が選べるわけですよ。タレは自分の心の中にあるとしたら、野菜を付けた時に、どっちのたれにつけるかによって、良くなったり、悪くなったりしますよね」

「外で起こっている出来事を野菜とすると、タレは自分の心なんですよ」
「自分が、勝手に好きなタレに付けているんですよ」

参加者全員「なるほど・なるほど・・・・とてもわかりやすいです!」

岡田社長「佐藤先生の言葉は、あまりに簡素でわかりやすいので、ついついわかった気になるのだけれど、その深みや、言わんとする意味がわかってくると、この一つだけでも、私、ゆうに10時間はセミナーで話せます!」
参加者「へぇ (感心)」

岡田社長「佐藤先生はテレポテーションしてどこにでも顕れ・・・・・(云々)」
参加者「へぇ へぇ (興味・興味)」

ひろえさん「だから、佐藤康行っていうのをどう見るかなんですよね」
岡田社長「佐藤先生はこうして目の前にいて、見えるから、勘違いしてしますんですよ」

参加者「だから、あの講演会の時、岡田社長の顔が佐藤先生の顔になっちゃったんですね。」
ひろえさん「そうそう・・・!」

岡田社長「その時、佐藤先生が「ゼロになったら、私が現れる」と言われた時は、えぇ ??と、思いました。でも、その事が、神成瞑想の夢ですっきりして、さらに良く分かりました!」

佐藤康行「私がやっている、「これで良かった」」も「幸せ、幸せ」も、時間と空間をなくしているんですよ。
真我は時間、空間全てない。なのに、人間はどしても「あーなったら・・・。こーなったら・・・・」と、思っているんですよ」
「時間、空間をなくせば、真我そのもの・・・・」

岡田佐長・参加者・・・あわててメモを取る・・・

皆さん、どうでしょう?
これが、食事をしながらの会話なのですが(勿論、アルコールも頂いています)・・・・・!

佐藤康行は、飲んでいようが、食べていようが、会場がどこでも関係なく、佐藤康行そのもの、一切のブレはありません。

私にとっては、一つの講座のようでした。
これは、是非、皆さんと共有したいと思って、ブログに投稿いたしました。

ちなみに、岡田社長が神成瞑想の夢を見て、「わかった!!」と思っている同時刻に、佐藤康行は別府のホテルで、新たな「神成瞑想」の映像が出てきた夢を見ていたのです。

これって、どうよ?!

 



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