佐藤康行「ダイヤモンドシナジー」

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

佐藤康行から出てきた「ダイヤモンドシナジー」という瞑想を既にご経験でしょうか?
佐藤は「自分の中にある、ダイヤモンドを広げていく」瞑想だと、解説してくれましたが、この瞑想は「神成瞑想」から出てきた瞑想で、ものすごく体感がある瞑想です。

先日、開催された「宇宙の真理」講座の2日目に経験しましたが、それはそれは凄まじい体験を皆さんがされていました。
とにかく、頭を超えたものが観えたり、感じたりするものですから、佐藤に解説してもらうまで、それがいかほどに凄い事なのか、本人が理解していない状態なのです。

佐藤は「これが、自分で解説出来るようになるといいね」と、言っていましたが、確かに自分の観えている世界がどれほどのものなのか、自分自身が解説出来、それを毎日自宅でやれたら、どんな事になるか・・・!!!
恐ろしいほどのスピードで、進化出来るのではないかと思います。

今、佐藤から出てくる「瞑想」や「ワーク」は、佐藤の進化したエネルギーから、溢れるように出てきているもので、それは、私達のエネルギーを瞬間に変化させるだけの威力があります。

この、佐藤の最新進化エネルギーとともに、「発信者側に立つ」事をやって行くことが、今、最強のツールだと思うのです。

「発信者側」に立つことは、相手のためでもあるけれど、自分自身のためでもある。
同時の世界だと、佐藤は言います。

「相手に伝わらないと言う事は、自分の伝え方の問題なのかも知れない」と、自分が反射していると捉えることで、さらに、自分自身が進化出来る。

「相手の心まで、手を入れて変える事は出来ない」だから、さらにアクセルを踏む
「アクセルを踏む」とは、佐藤の最強のツールをやり続けることでもあるのです。

自分(真我)に徹底的に関心を持つ。寝ても覚めても・・・・!。と、佐藤は言います。
カルマの自分に関心を持てば「エゴ」だけれど、真我の自分に関心を持つ事は「愛」になります。

だから、自分(真我)には、どれだけ関心を持っても、どれだけ踏み込んでも、安心して踏み込んで下さい。と、佐藤は言います。

こうした、佐藤の言葉に、私も「ここまで来たからには、やるぞ・・・!」と、新たに決意した次第です。
仲間と共にやれることの喜びに、ワクワクしています。

 



ナスペックバナー

ナスペック電話