佐藤康行「遺伝子とサムシンググレートスイッチON」IN大阪

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

一日目の興奮の熱が残った翌日の朝、「遺伝子とサムシンググレートスイッチON」の講座に皆さんの期待は高まっています。

講座が始まり、佐藤康行が登場すると言いました。
「今朝がた、新しいものが出てきました!」

受講生は、さらにさらに期待が高まります。

佐藤の導きの元、サムシンググレートとは何か?
私達の中にもともとある、サムシンググレートのスイッチをOFFにしているものは何なのか?

佐藤は言います。
「悟っていようがいまいが、私達はもともと神です」
「だとしたら、神から出発する。」

悟っていようがいまいが、神から出発したら、神が観える・・・。
これこそ、佐藤康行の真骨頂です。

「それに蓋をしているものは何か?あなたの遺伝子をOFFにしているものは何か?」
「スイッチをONにしたら、どうなるのか?」

 いよいよ、佐藤から出てきた最新の佐藤のエネルギーの塊をやってみました。
五感では感じることのできない、「マジックミラー」が、体感できます。

自分自身に何が起こっているのか・・・!全員で不思議で、喜びにあふれ、泣いている人もいます。
あっという間に、神の世界に入ります。

「日常会話をしているだけで、どんどん良くなる・・・。
病気も治り、夫婦も仲良くなり、仕事もうまくいく。どうでしょうか?素晴らしいと思いませんか?」

「日常化するには、発信側に回る事」
この大切さが、しっかりと腑に落ちました。

最後に、長く宗教団体に所属していらした方から、質問がありました。
その質問が呼び水となり、皆さんから家族がやっている宗教のことなど、次から次へと宗教についての質問が続きます。

佐藤は一つ一つに丁寧に答えながら、「大変良い話になっていると私は感じています」と、喜んでいました。

ここからは、私の見解になりますが、私的には「佐藤康行の研究」を行っている、大きな理由に、宗教の問題が根底にあります。
本当に真実を求めているとしたら、たとえどんなやり方であっても、辿りつくところは一つであるはず。
真実は求めている者同士なら、どこかで一つになるはずです

何故なら、神は一つだから・・・・神の真実は一つのはずです。

ある宗教団体が、他の宗教団体と「うちはあそことは違う」と、あっちにもこっちにもそれぞれの神がいるというのは、どうも、私的にはしっくりきません。
真実の前には、所属している団体を超えられるはずです。

本当はどうなのか?真実はどうなのか?
真実の前には、誰も否定できない。
全員が「その通りだ」と納得する地点があるはずです。

それを明確に実証していく事。
改めてその大切さを、私自身が実感させた頂く良い機会になりました。



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