「佐藤康行とっておきの話」を岡田基良が語るパート二

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

岡田氏は佐藤康行との出会いの時の話しを、こう話してくれました。
「私と佐藤先生との出会いは、テープです」

「始めて、佐藤先生のテープを聞いた時、佐藤先生は『心の学校を作る』と、おっしゃってたんです。
私は当時大阪にいたものですから、だったら、私は佐藤先生の心の学校大阪校をやろうと思ったんですよ。」
「一度も会った事もないのに、テープを聞いたとたん、そう思ってしまったんですよ」

それからの岡田氏は、いつ佐藤から声をかけてもらえても、佐藤のもとで仕事をするのは当然だと思っていたので、佐藤が倒れた時に、「岡田君、来てくれないか」の一言に、何のためらいもなく「はい」と答えたそうです。

岡田氏は言います。
佐藤康行と一緒にやって行く事はどういう事なのか?

「一番大切な事は、佐藤康行のもとで仕事をさせて頂くという事は、どういう事なのか!?その自覚です」
「誰とやっているのか?」
「何をやっているのか」その自覚です。

佐藤康行の発想は、宇宙の法則と同じ発想

「だから、佐藤先生の『発想』通りやって行ければ、何故かうまくいっちゃうんです。」

「私の25年間のデータがあります。
佐藤先生の言うとおりやった時と、自分の考えでやった時。
そのデータを見れば、明らかなのです」

「佐藤康行の発想を生かし、智恵を生かし、言葉に沿う

「しかし、そういければ、うまくいくのですが、そうは言っても人間です。我もありますし、自分の受け止め方もあります。
時には自分の考えを優先させてしまう事もある・・・・・。

ですから、私も全て出来ているかと言えば、とてもじゃないけどまだまだです。
現在、修業中という所です」

私の心の声:「いやいや、そんな事はないですよ。さすが、岡田社長・・・・見習わせていただきます」

「真我は愛と感謝。
真我に目覚めたら、大切な事は実践。

「仮に真我に二つあるとしたら、『真我に目覚めていく事』と『真我を実践すること』があるとしたら、YSコンサルタントは真我の実践をやっています。」

「この二つは車の両輪のようなものでしょうね」

その、もうひとつの大きな車の輪。
佐藤康行による「究極の経営
セミナー」

真我の実践の究極の超最新版が、明日行われます。

佐藤から、どんなものが生まれるのか・・・・!
また、明後日の朝にはお届けできると思います。



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