究極の「究極の経営セミナー」2日目

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

深かったです・・・・・!
経営の究極とは、かくも深く、かくも崇高なものだと、心から感動しました 

2日目・・・・・
皆さんが別人(?)になって、2日目に挑みます。
・・と、言うのも、顔つきが変わってしまっている参加者は、朝から口数少なく、ボーとした面持ちで、深い深い心の奥を見つめての2日目スタートでした。

案の定、頭の痛い人。お腹の具合の悪い人。頭がボーとしている人・・・・好転反応、続出です。

一日目からも二日目からも、佐藤康行は「利益」という部分に焦点を合わせてスタートします。
今回の進化型「黄金瞑想」は、気付かぬ間に、超アセンションします。
昨日は「何にも観えない・・・」と言ってた方も、「観えた!!」と、超アセンションの悟りの発表をされています。

ちなみに、今回は、三輪大五郎さんがスタッフだったのですが、泣きながらスタッフをされているので、(後ろから、三輪大五郎さんの「ひぃーーー」という、遠慮めいた泣き声と、鼻をかむ音が時折していました。)それこそ、スタッフも受講生も一丸となって、経営の究極を目指しました。

佐藤康行は一日目も二日目も「利益」から、目を離しません。
しかし、やればやるほど、自分の思っていた「利益」と、佐藤が言う「利益」との違いが、明確になります。
そして、「利益」がでて、当然だ!位に思えてきます。
後は、帰ったら現実生活でやるだけです!

やる気が、深い部分から、グ―――――と出てきます。

佐藤は言いました。
「経営であろうが、なんであろうが、その道の究極を目指すと、皆、同じ所に行きつきます。」
「しかし、そこを目指しながら、行きつかずに死んでしまう人が圧倒的に多いのです」

「わたしは、その究極をからスタートしているのです」
「それが、この究極の経営セミナーの本質です」

「人間が生まれる前から、究極の宇宙の法則があります。
なのに、それを無視して、人間の頭で考えた事を優先してしまっています。

私達は宇宙の法則の中にいます。
謙虚に究極の宇宙の法則を学び、その法則に合わせていく事が大切なことです」

宇宙の法則のままをやっているのが「究極の経営セミナー」なのです。

佐藤康行が何をしようとしているのか。
何を言わんとしているのか。

言葉にならない、言葉では伝えきれない事を、「瞑想」やあらゆるワークにして、私達に伝えようとしてくれています。
そして、私達の深い部分から出てくる本当の自分が、佐藤のおかげで、さらにさらに深まってきています。

今回も、その一端がさらに深く見えたような気がします



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