佐藤康行「神成瞑想特別1dayセミナー」

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

昨日は、IGA主催、佐藤康行による「神成瞑想特別1dayセミナー」でした。

私は、本日も好転反応の継続中で、体がふわふわしているため、皆さんにうまく伝えられるか、心配です。
言葉では、顕わせない、伝えきれない昨日のセミナーでした。

言葉を超え、人間心を超え、全てを超えて「私達はそもそも何者であるか」という事を、たった7分で体感させてくれる、この「神成瞑想」の凄さを、昨日は心の底から体感することが出来ました。

今、昨日を思い出しても涙が出てきます・・・・。
ただただ、有り難くて、涙が出ます。

この瞑想図が出たという事の深い意味を、感動の心で深く味わっています。

私の感想を聞いていると、「宗教か?」
「渡辺研究員、大丈夫か?」と不信を感じられる方もいらっしゃるかも知れませんが、「渡辺研究員、大丈夫じゃありません。」と、お答えせなばならないでしょう。

「渡辺研究員、新たに生まれ変わりました」と、お答えしたいと思います。
それほどの想像以上の魂の目覚めを感じた、昨日のセミナーでした。

さて、皆様に昨日のご報告を致します。

冒頭、佐藤康行から「「本来『無限』であるものを『有限』としている」私達の認識についての話がありました。
この一見、難解な話を、佐藤は私達に分かるよう、日常の話におとして、ゆっくりゆっくり話してくれます。

そして、わからないところの質問にも丁寧に答えてくれました。

私達が捉えている世界。
頭の中で「これが真実だ」と捉えている世界が、いかに狭く、真理とはかけ離れているのか。

そして、私達が認識で捉えられない世界。
それをどこまで捉えきれるか。
昨日は、その世界への、ある意味、チャレンジでもありました。

「神成瞑想」を基本にして、「黄金瞑想」「ユートピアエナジー」
と、すべてお見通し「マジックミラー」で、私達の中にもともとある、同時の世界を堪能します。

最後になって、いきなり、突然、佐藤康行から出てきた図「ダイヤモンドシナジー」の図。
その初めて観た図で、始めての瞑想をしました。
そして、私達は、今、「ダイヤモンドシナジープロジェクト」の本当の意味を、深く深く理解する事が出来ました。

佐藤康行とは何者か
佐藤康行が何をしようとしているのか

わかればわかるほど、自分が生きていること、今の現状が嬉しくて有り難くて、喜びに満ち溢れるという事を、昨日のセミナーでわかりました。

そして、何より大切な事は、この「神成瞑想」を毎日、毎日、継続しやり続けていくことだと佐藤は言いました。
やり続けていく事で、観えてくる世界が、大切な事である事を、改めて、実感したのです。



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