佐藤康行「奇跡のオンパレード」IN衆議院会館

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

昨日は、衆議院会館にて、佐藤康行による「奇跡のオンパレード」という講演会が開催されました。
開催が決まってから短時間であったにもかかわらず、会場は超満席でした。

フェイスブックで、講演会の様子などは、既に何名かの方が上げて下さっていましたが、まさにその通りで、佐藤康行「奇跡のオンパレード」講演会は、一体感と熱気に溢れ、素晴らしい講演会でした。

そこで、今日は、少し角度を変えた視点から、昨日の講演会の様子を皆さんにお知らせしたいと思います。

衆議院会館という会場は、特殊な場所のため、一般の講演会場に比べ、セキュリティーも厳しく、入館にあたり、全員「持ち物検査」をされます。
そして、飛行場のように、ピーというゲートをくぐって入館します。

当日、私はボランティアだったため、少し早めに入りました。
主催は「人間サイエンス」という団体です。

この「人間サイエンス」という団体は、目に見えないものをテーマに、毎月のようにゲストを迎え、講演会を開催されているようです。
結構、有名な人も講演にいらしているようです。

「人間サイエンス」の皆さんと、私達、佐藤康行の講演会ボランティアと合同で、受け付けや会場案内など、皆様のお世話をさせて頂いたのですが、「人間サイエンス」の方が、明らかに驚かれている様子が良く分かりました。

まずは会場が過去最高の入場者だった事。
開催前に、会場内の設営を見て「今日は凄い人数なのね・・・」などと、「人間サイエンス」の方同士が話しているのが耳に入りました。
そうなんです。
始まって以来の、入場者が過去、最多の講演会だったのです。

2年ほど前にも佐藤康行講演会を、ここ、衆議院会館で開催した時も、過去最多だったのですが、今回は、それを上回る入場者の人数です。

会場を開けるや否や、どっと人が入ってきました。
短時間に多くの方が入ってきたにも関わらず、混乱なく、皆さん誘導に従って、速やかに前から順に席が埋まっていくのを見て、「人間サイエンス」側の方は、目をまんまるにしているのが良く分かります。

お手伝いしている、佐藤康行側のボランティアの手際の良さと、会場に入ってくる皆さんの礼儀の良さです。
混雑する訳でもなく、何かアクシデントがある訳でもなく、す――――と、整然と事が運ばれている様子をずっと眺めていて、「今日は凄いね・・・」などと、話していらっしゃる声が耳に入ってきます。

私は「そうか・・・」と、思いました。
短時間にこれほどの人を集める佐藤康行という人物にも驚いたのだが、そのボランティアスタッフ、そして、佐藤康行の講演に集まる人の人間的素晴らしさにも驚かれているのだな・・・という事が解ります。

「そうか、やはり、本物を追求している人は、知らず知らず全ての場所で、全ての出来事で、皆さんが驚かれるほどの立ち居振る舞いになっているんだな」と、改めて感じました。
これも大きな「事実実証」であると思います。

そして、講演会が終わり、衆議院会館内のレストランで懇親会が始まりました。

すると、レストランの従業員の方も目まんまるにしているのが解ります。
テーブルにオーダーを取りに来た女性従業員の方が言いました。

「これだけの人数が入ってきたのは、始めてです。」
「びっくりしました。今まで講演会があっても、これだけの人が来るなんて一度もない事です」
「あ――驚きました!」

そして、予定外の私達の人数出現に、レストランは嬉しいオーダーストップが次から次へとかかってきます。
私達は誰ひとり文句言う事なく、みんな嬉しそうに楽しそうに歓談しているのを見て、レストランのスタッフ方が、私達に好感を感じて頂いているのもよく分かります。

佐藤康行と縁を持つ事で、人生が好転する

気付かないうちに、私達は根本から変化してきているようです。
そして、多くの方を見てきている人たちから、驚かれたり、好感をもたれるような人格に変化してきているようです。

私達は知らず知らず、愛されるべき人格に変化している事。
そんな私達になっている事を、昨日目の当たりにして、改めて、佐藤康行という人のやっている事の現れの一つを見た気がしました。



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