佐藤康行「遺伝子とサムシンググレートスイッチON」IN福岡

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

昨日は、佐藤康行による「遺伝子とサムシンググレート」スイッチONセミナーでした。
私にとっては、九州での最後日であり、この7日間の総集編となりました。

冒頭、佐藤康行に早朝現れた、新しい図が白板に書かれました。
まさに「遺伝子とサムシンググレート」そのものの図です。

この図が出てきた事で、スイッチをONにする事の意味が、さらに明確になりました。

佐藤康行の口から出てくる、サムシンググレートがONになる究極の世界。
私達はONにするか、OFFにするか、どちらかしかない・・・。
途中経過はない世界が見えてきます。

その世界が明確になると、全員がONにしたい!そう思ったのです。
そして、スイッチONにする、その観自在に出来る世界をワークを通して体感していきます。

私は久しぶりの大きな好転反応がでました。
前日の夜から、咳がでて、いつもと様子が違っていた事は感じていたのですが、昨日、ワークをしてた後、頭がかなりフラフラして、自分が自分じゃない感じがしました。

明らかに、深い部分で変化してきている事を実感しています。
見え方が変化してきている事を感じます。

この7日間、集中して佐藤康行のセミナーを受け続けてきた事は、私にとってかなり大きなものとなっています。
頭で分かっていた事。
その事を、思いっきり体で体感したという感覚です。

佐藤康行が、真我一本にしか合わせない。
その切っ先にだけあわせて、一切妥協していない。
この事が、私が変化した大きな要因だと思います。

ただただ、佐藤康行が、佐藤康行のやるべき事に徹してくれた時、自分のエネルギーが大きく変化していくことを実感しました。
佐藤康行しか出来ない事。
佐藤康行に託された仕事。

「佐藤康行であって、佐藤康行ではない」
そう表現した、佐藤康行。

ただただ、自分に徹している佐藤康行と空間を一緒に出来る事の嬉しさと有り難さを心から実感しました。

マインドから見る景色。
マジックミラーから見える景色。
その全く違う景色が明確になります。

この明確にしていく事が、どれほど自分が望んでいた事か。
そして、どれほど、マジックミラーから見える世界が、素晴らしい世界か!

ここからスタート!
そう思っています。



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