佐藤康行「光の世界」IN名古屋

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

佐藤康行による、名古屋での「光の世界」は、まさに飛神そのものでした。

「光の世界」二日目の午後、ブログでの体験談の取材の為に、会場に行きました。
そこでは、受講者全員が飛神していました。

会場には黄金の雨が、降り注ぎ、白板には、新しいマジックミラーの図が描かれています。

その図は、マジックミラーと神成瞑想が合体しているような図です。
この、新しい「マジックミラーの図」は、マジックミラーの法則がさらに立体的に見え、さらに高いところからマジックミラーの法則が俯瞰して見られる図になっているような気がします。

見ているだけで、「飛神」してしまう、オートマチックでスピーディーな「新・マジックミラーの法則」の図とでも表現できる、そんな「新・マジックミラーの法則」の図です。

さらに、すごいことにその図を見ながら、「神成瞑想」ができます。
多分、この図を見ながら毎日瞑想をしていったら、現実生活が自動的に確実に変化していくであろうとことは、軽く想像できます。

その図をバックに、受講生に深い語りかけをしている佐藤康行は、2日前に会ったときの佐藤康行から、すでに、かなり進化しているように感じた私です。
確か、2日前に佐藤康行の最新の話を聞いたばかりなのに、すでに、佐藤康行はそこにはいない・・・・・。

ずっと変わらない佐藤康行が、まったく進化して別人として、今、目の前に存在していた。
そんな風にしか表現できないような、不思議な感じがしてしまう、佐藤康行です。

二日目の午後からも、さらに、何度も何度も飛神されていく皆さん。
魂動で、部屋全体が震えているような、別世界を見ているような、そんな雰囲気です。

この「光の世界」は、なんというか・・・、独特の世界観がある講座です。
再受講を希望される人も、結構いると聞いていますが、講座の開催が発表されるやいなや、受講希望者が多く、すぐに満席になってしまいます。
その意味が「なるほど・・・!」と、納得せざるを得ない世界です。

私は二日目の午後から、後ろで取材させて頂いただけでも、数回、飛神してしまいました。
佐藤康行、恐るべし!



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