佐藤康行「飛神覚醒会」9月度

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

その黄金の雨の奇跡は、「飛神覚醒会」が終わった後、会場後方の佐藤康行の席で起こりました。

昨夜は、佐藤康行による「飛神覚醒会」が行われました。
八重洲研修会場は後方まで人が一杯で、会場に入りきらない程の人の数です。

同時中継で、大阪、名古屋、神戸、ロサンゼルスなども参加です。

そこで、佐藤康行の最新の図が出ました。
今まで見た事がない図です。

この図をみると、「飛神」とはどんな事をなのか?
聖霊降臨による飛神をすると、どうなるのか?

「神界(飛神)とアセンションとは全く別物」
そう明快で、わかりやすい図に「なるほど!」と納得できます。

この明快でシンプルな図を見ると、今までのアセンションすることを重要な事のように言っている宗教やスピリッチャルが、いかに浅いかという事が、よくわかります。

「真我」を開くとは、神界に飛ぶこと。
「飛神」には時間が要らないという事が、一瞬で見える図でした。

佐藤が「今、黄金の雨が降っていると感じている人?」と質問すると、半数以上の人が手を挙げました。
手を挙げた人が、自分に降っている「黄金の雨」がどんなに凄いのか、黄金の雨がどしゃぶりの中の体験談を語り、本当に幸せそうです。

熱気で盛り上がった、9月度の「飛神」
終了して帰ろうとし、出口近くにいた時です。

突然、「ウォー―ン、ウェーェーーンーーーーー!」という、声がします。
それと同時に「ゴホッ、ゴホっ・・・・・オエッ 。ゴホッ、ゴホッ・・・」という、声が聞こえてきました。

見ると、佐藤の席の隣で、佐藤と握手して激しく泣き崩れる女性と、その女性と手を繋いで、激しく嗚咽している野澤さんが見えました。
そばに近づいていくと、「今、二人は共鳴しているんです」と、佐藤がそう教えてくれました。

「これは、愛の共鳴です」
「これも黄金の雨がふっている状態なのです」

まるで、佐藤が神のエネルギーの電源になり、神のエネルギーの佐藤とつながったお二人はスイッチがON状態になっている、そんな様子に見えてきます。
その愛の共鳴に、二人は浮き上がてくるものを激しく外に出しているのでした。

佐藤康行は二人に何か特別な事をしている様子はありません。
ただニコニコと、二人を見ているだけです。
しかし、二人は、手を繋ぎながら、深い深い部分から、佐藤によって何かが引き出されている様子です。

これを見ていると、佐藤康行の存在そのものが、「引き出している」エネルギーそのものだという事がよくわかります。
そのエネルギーは「愛の共振共鳴」となり、この地球上全体に広がっているという事もよくわかります。

佐藤康行のエネルギーとつながった時(=真我が開いた時)、起こること。
これこそGodミラクルというのだという事が、その時、目の前で証明されていました。



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