佐藤康行「男と女の真理コース」シークレットセミナー

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

昨夜は、メンタルパワーズ主催による、佐藤康行「男と女の真理コース」シークレットセミナーが行われました。
セミナーが始まる前の、佐藤康行の驚きの会話をまずはご紹介します。

テレビで、テニスの錦織圭(ニシコリケイ)選手が、全米オープンで見せた準決勝進出のゲームが話題になっています。
勿論、勝ったことも話題ですが、4時間にわたる長時間のゲームを二日にわたり繰り広げた、そのメンタルの強さが話題になっています。

まさに、佐藤康行が我々の前で「中京高校」「中京大学」のメンタル強化の話をし始めたら、それに呼応するようにこうした出来事が起こってきます。
偶然というには、あまりのも一致・・・!

さらに、驚くべき事に、前日に佐藤康行が言ったと同じフレーズの言葉がテレビから流れてきた時には、ぶったげました!
「日本のメンタルの強さを、世界に見せましょう!」
「これぞ、日本の強さだ}

佐藤康行と同じフレーズをアナウンサーがどの局でも話しているのです。
私は鳥肌が立ちました。

セミナー始まる前に、佐藤にこの話を聞いてみました。
佐藤はニッコリ笑い、こう答えてくれました。
「私の場合、こんなことだらけなのですよ」

佐藤の有名な話に、イエローナイフでの奇跡の出来事の話があります。
佐藤が月に向かって手を挙げたら、雲が突然動きだし、月のまわりに襟巻のように雲が巻き、虹が出た・・・・。

この話に象徴されるように、何とも不思議な出来事は、数限りなくあるのです。

佐藤康行は、これを「啐琢同時」と表現します。
「これは『念』とは違うのです。まさに、天と私が同時に動いた、啐琢同時なのです」

さて、話は戻りますが、錦織選手のメンタル強さで4時間試合に勝った出来事。
中京高校の軟式野球試合50イニング投げ続けて、優勝したメンタルの強さ。
そして、佐藤が20前に中京高校、中京大学へメンタルの強化のために行った事をここ最近話しだしている事。
その後、中京大学で、オリンピック選手が大勢輩出されている事。
下村大臣がオリンピック担当大臣である事。
日本からメンタル強化を・・・と、日本全体が思い始めている事。

そして、昨夜の主催のメンタルパワーズが、「メンタル強化」という佐藤康行セミナーをすでに開催している事!

どうですか?
話を並べただけでも、「何をか言わんや!」と思えませんか?

そんな、メンタルパワーズ主催の昨夜の佐藤康行のシークレットセミナーは、最初から突っ込んだ質問で入りました。
「男と女、綺麗事ではすまされない」
そう言う佐藤の質疑応答は、さらに突っ込んだキレキレものでした。

私たちは真我という真実の姿を持ちながらも、五感で生ている動物です。
それゆえ、迷う事があります。
その一番、迷いやすく、そして、最も大切な「神のしくみ」である、男と女。

昨夜はその素晴らしさが炸裂していました。



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