佐藤康行「真我真理研究会」(9月度)

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

佐藤康行の雰囲気が変わった・・・・!
そう私には、見えます。

先週末の「生命のプログラム」の時から、何かいつもの佐藤康行とは違う雰囲気を感じていました。
どこがどうという表現は出来ませんが、違う次元へ行ってしまってるというか・・・・
そんな雰囲気を感じていました。

そして、昨夜の「真我真理研究会」の佐藤康行の話。
それは、さらに次のステージへのステップの話に聞こえたのは、私だけだったでしょうか?
「何かが違ってきている」そう感じたのは、私だけではないような気がします。

今日はかなり私の主観的な話になっていますが、あくまでも私の主観という事でお聞きいただきたいと思います。

このところ、私は出来るだけ客観的に佐藤康行がやっていることを書くよう、心がけてきました。
佐藤康行の事を書くという事は、どこまで行っても私の見ている佐藤康行にすぎず、私がこのブログを書くことで迷惑をかける人がいるとするなら、それは、佐藤康行ただ一人な訳です。

私の書くことで、もし、リスクがあるとしたら、それは佐藤康行自身です。
何故なら、例えば私がある日突然、佐藤康行の事実でもないことを、私の主観で批判したとしても、佐藤康行にはどうしようもない訳です。

勿論、そんなことをすることはあり得ないのですが、私が書くブログにおいては、そのリスクが佐藤康行自身にはあるということです。
それを含めて、佐藤の大きな器の中で、私は毎日好き勝手なことを書かせてもらっています。

ですから、出来るだけ私の感じている佐藤康行というものを、客観的に書くようにここ最近は心がけていました。
しかし、今日は、かなり私の主観的な意見であることを理解してお読みいただけるよう、お願いします。

毎日毎日、佐藤康行に焦点を当てて書いてきていると、私自身、感じるものがあります。
いろいろな事を感じます。

冒頭に書いた「佐藤康行が変わった・・・」というのは、主観的でありながらも、かなり今までと違う佐藤康行を感じている訳です。

そして、昨夜の「真我真理研究会」はそれを証明するがごとく、参加者の皆さんからの話は、あまりにも次元の違う衝撃的な話ばかりだったのです。
どの話も、魂が震えました!

今の世の中で、これほどの内容のレベルの話を、どこがやっているのだろうか。
どこでこれ程の身を呈している体験談を聞く事があるだろうか。
それも、物語や小説ではなく、事実の話ばかりです。

人間はこれほどまでに身を呈する事が出来るのだ・・・!
自分の身を守ることを超えて、ただただ自分の真実の声に耳を傾けて行動すると、どんな世界が待っているのか・・・。
それをお聞かせいただけた、昨夜でした。

ここでやっている事。
佐藤康行という人物。
佐藤康行がやろうとしている事。


その価値とその凄さが、まだまだわかっていないのではないだろうか・・・・・!

改めて、そう思え、考えさせられています。
そんな思いになった、昨夜の「真我真理研究会」でした。



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