佐藤康行「飛神覚醒会」10月度

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

佐藤康行ほど、研究のし甲斐のある人はいません!

昨夜は、佐藤康行による「飛神覚醒会」でした。
「マジックミラーの法則」が出て、3か月を過ぎようとしていますが、昨夜は始めて図を書かないで、言葉でマジックミラーの法則の説明をしてくれました。

「図を書かないで、言葉だけでどこまでマジックミラーが通じるか、私のチャレンジです。」
そう佐藤康行は言いました。

日々、常に新しいものにチャレンジしている姿。
瞬間、瞬間に進化している姿の佐藤康行という人。

佐藤康行を本格的に研究し始めて、そろそろ11カ月になろうとしています。

この1年間近く、佐藤康行の講演会、セミナー、フォロー・・・・・と、あらゆる場所に顔を出し、佐藤康行一本に絞って研究をして来ました。
最近では、「出待ち」のフアンのように、あらかじめ佐藤康行のスケジュールを確認し、佐藤康行が来そうなところには行って待つ事にしています。そして、質問をさせてもらったり、確認をさせてもらったりしています。

佐藤康行は一度も嫌な顔をでず、ニコニコとそんな私の質問にも丁寧に答えてくれます。

ここまで、佐藤康行のとことん追っかけをしているのですが、一度として、ほんの瞬間でもブレていることを見た事がありません。
どんな時も、一度も手を抜いているという姿を見た事がありません。

どんな状況でも、どんな人にでも、例え、目の前で自分を非難しているかに見える人にでも、常に誠心誠意、真心を尽くして対応しています。
お酒を飲もうが、スタッフの前であろうが、受講生の前であろうが、レストランのウエイトレスの前であろうが、・・・・・。

私の見た限り、常に講座の時の質疑応答の、あの佐藤康行のままなのです。
そのままで、全く変わりません。

「私を良く書く必要はありませんよ。
悪いところがあったら、ありのままに書いてくださいね」
常に、そのように私に言ってくださいました。

しかし、全くブレる事のない、佐藤康行という人を見るにつけ、幾度驚愕をし、幾度感動をしたかわかりません。

苦しみを前に立ちすくんでいる人の前で・・・・・・。
喜びであふれかえっている人の前で・・・・・。

どんな時でも、佐藤康行は誠心誠意。
「目の前のその人が、世界の全てだと思って・・・」という、佐藤康行の言葉通りのことを、自らがしています。

だから、佐藤康行に出会ったあらゆる人が「佐藤学長だけが、私をわかってくれた」
「佐藤学長なら、判ってくれるに違いない」
「佐藤学長ほど、愛の深い人はいない」そう言うのは、当たり前だと思うのです。

昨夜、飛神覚醒会において、佐藤康行の「私のチャレンジです」という言葉から、私は、この常に新しい事にチャレンジする姿に、佐藤康行という人の姿を見た気がして、感動をしてしまったのです。

そして、佐藤康行の言葉だけの「マジックミラーの法則」は、聞いている人にフレッシュな感覚で、明らかに伝わっていたのです。

10月度の「飛神覚醒会」
皆さんの質問も、ユニークな橋渡しも全てが楽しい「飛神覚醒会」でした。

終わった時の皆さんの笑顔を見ると、いかに「真我」で生きている事が最高の幸せなのかという事を改めて感じ、真我への確信を深める事が出来ました。



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