佐藤康行「魂の継承セミナー」(その二)

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

昨日は、身体が大きく変化された、73歳の方の話をしました。
しかし、本当は、私を含め全員が半端なく、大変化を起こしているのです。

ここ最近の佐藤康行は、今までも凄かったですが、さらにさらにそのスピード感が増しています!
最近、佐藤康行のやっていることは、あまりにもスピードが速すぎるのと、あまりにも急激な変化で、自分自身がどの程度変化したのか気付かない場合があります。

気付かないというより、「気付けない」と言った方が正確かも知れません。

それほど、強烈なのです!
瞬時!
パッと全てが、世界全てが変化しているのです。

目に見える悪い部分がある方は、比較的わかりやすいですが、そうじゃない人の場合、自分が自覚出来ない程の瞬時に!
体感を超えた強烈な変化に!
その自分のその強烈な変化具合がわかっていない場合があります。

でも、やっぱりそこはわかった方が絶対いいのです。
それは自分自身のために、分かった方がいいわけです。

私の場合はワーク中大号泣をしながら、席をひとつずつずれようとした時、全く腰が動かないことに気づきあわてました。
腰が変なのです。
「あれっ??ぎっくり腰かな・・・?
痛い・・・・。動かない・・・・・。」
大号泣しながら、焦りました。

「神は元に戻る力」
その強烈な力で、心も体も、細胞の隅々まで変化していたのです。
明らかに、私は心も体も、受講前とは大きく変化しているのです。
新たなステージにいたのです。

そうはっきり自覚をすると、そのような世界が目の前に展開されてきています。
すべては、自分のフイルムがスクリーンに展開されてきます。

強烈に変化した自分のフイルムを回し続ければ、そのような世界がスクリーン上に展開されます。
しかし、せっかく変化したフイルムを自らがはずしてしまい、あえて、昔のフイルムをセットして回し続けると、また、元の世界が展開されてしまいます。

この部分が、要注意の部分なのです。
「佐藤康行の講座を受講する秘訣はここにあり!」
おっ掛けの私のここ最近の結論です。

「佐藤康行の『瞬時!』は見逃すことはあったとしても、自分の劇的な変化は見逃すな!」
そう、私は言いたいのです。



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