今年初の「飛神覚醒会」

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

佐藤康行のエネルギーに、会場全体がピーンとした息を詰めたような、そんな雰囲気でした。
それほど、今年初の佐藤康行は、今までとはまったく違っていました!
何があったのか・・・。

それでは、昨夜の「飛神覚醒会」のお話を始めます。

「皆さんにわかってもわからなくても、このまま話します」

「私は動きません。皆さんから私に近寄ってきてください。
そのほうが、結局は皆さんにとって、早いのです」

「添乗員が旗を持って案内するのに、旗を持ったまま、皆さんのほうに動いて行ったら、おかしいでしょ?
私は動かないから、良く見えるのです」

そう言って、佐藤康行は佐藤康行の定位置から一歩も動きませんでした。
そのエネルギーたるや・・・!!

佐藤康行の前の最前列の椅子に、Nさんが座っていました。
Nさんに触れずとも、佐藤康行の言魂の、そのエネルギーで、Nさんは急に「ワァーーーー!!」と、号泣してしまったのです。
そして、激しく咳き込んだのでした。

私自身も、佐藤のエネルギーに満ちた言魂を聞いていると、胸の奥の奥のほうが、ぎゅーっとしてきて、じわーと涙が出てきました。
それほど、昨夜の佐藤は凄いという言葉では表現できないほどの凄さだったのです。
佐藤康行の真実を、チラッと垣間見た感じがして、驚いています。

佐藤康行の話そのものも、勿論、これまた、凄い話でした。
ひたすら、縦の法則(真我の法則)の話です。
聞いていた人の中には、興奮している人もいっぱいでした。

内容がわかろうがわかるまいが、今、凄い話を聞いている事だけはわかります。

佐藤康行が今書いていると言われている、まるで「バイブル」に近いような本の原稿の一節に、Nさんは号泣したのです。
それほど、今日の佐藤康行の神業は半端無かったのです。

今年はどうなっていくのか・・・。
いよいよ佐藤康行は、アクセルを踏み込むのか・・・・。

本当に楽しみな一年になりそうです!



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