佐藤康行「宇宙の真理」速報

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

第一日目の、あまりも感動的な一日をお伝えします

佐藤康行が佐藤康行である以上、私たちから近寄って行くしかないのです。
しかし、それが一番、私たちが究極を深く実感できることなのです。

そして、近寄れば近寄るほど、佐藤康行の凄さと、真我の素晴らしさを知るしかないのです。

昨日は、「宇宙の真理」第一日目。
関西支部の会場は満杯で、溢れんばかりの人でした。

午前中の佐藤の講和に、みんなシーンと聞き入ってました。
「わかろうが、わかるまいが、話を続けます」
宇宙の真理の話が続きます。

その人間心が一切排除された、宇宙の真理。
そのエネルギーの中にいると、わかるとかわからないとか、そんな人間心はどこかへ吹き飛んでいきます。

昨日は新しいワークもでました。

朝かた出てきたという、佐藤康行の奇跡の「ワーク」
このワークで、会場は一気に意識が上がります。

このワークの深さ。
私たちはこのワークの深さの中で、自らが真我を深く覚醒させ、感動の涙を流します。
そして、一気に、先ほどまでの認識が変化していきます。

両親から受け継いできた自分というもの。
両親に対する思い。
そして、自分というもののへの見え方。

どんどんすべてが感謝へと変わっていきます。
本当に心はどこまでも自分の力で変化していくという、その凄さに、その自分自身の心の素晴らしさに、感動をしているのです。
それも、深い深い深い、心の芯から湧き上がってくる感動。

私自身も、ただワークをやっていただけで、今までにないほどの深い真我の覚醒を体感することが出来ました。
真我の無限。
この無限は、人生を賭けるだけの意味も意義もある。
いや、むしろ、人生を賭けなければ、実感できないものであるかも知れない。

そして、一日目最後に見た、Tさんと佐藤康行とのやりとり。
人が救われていく、その場面に、その感動に、その素晴らしさに、会場内の空気もさらに深まってきます。

「佐藤学長、ありがとうございます。
学長、本当にありがとうございます」
声を振り絞って感謝をする、その崇高な姿に、私は本当に人間は神そのものだと、改めて実感せずにはいられませんでした。

昨日は深くそのように感じさせて頂いた、一日でした。

今日は二日目。
さらに、さらに全身全霊で踏み込んできます



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