佐藤康行「黄金の雨が降るセミナー」IN広島

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

これが同じ「黄金の雨が降るセミナー」なのか?
と、思うほど、広島での佐藤康行「黄金の雨が降る」セミナー」の午前中の講話は、斬新で、全く角度を変えての講話でした。

凄すぎて「まいりました!」という感じです。

これだから、佐藤康行のおっかけはやめられないのです。
毎回、毎回、毎回、違うのです。
同じ講話は一つとしてありません。

しかしながら、この数日の佐藤康行の進化、尋常ではありません。

心のこと。
この世界のこと。
すべてを知り尽くしている佐藤康行だからこそ、出来ることなのです。
自由自在なのです。

そして、その自由自在な講話に合わせて、始めてみる図が次々と出てきます。

佐藤康行は「たったひとつのことしかいっていません」と言います。
しかし、この「たったひとつ」のことは、この30年間、佐藤を通して、多くの講座、数千にも及ぶワーク。
そして、佐藤が手掛けてきた講座の一つひとつの講話となって、同じものはただの一つもありません。

これこそが、佐藤康行なのです。

例えて言うなら、全く同じ材料を使って、全く違う料理が出てきたような感じなのです。

シェフに前回と同じ材料でお任せ料理を今回も頼んでいたとします。
お皿が出てきて、その中の料理を見たら、その思いもよらぬ斬新さに「ウワァーーー」と驚き、目を見張る。
さらには、その味に「ひぇーーーー」と感動し、驚いているようなものです。

みたことの無い料理。
味わったことの無い、この美味しさ。

「あぁ !生きてて良かった」と思う、あの瞬間。

こんな、感じだと想像していただければ分かっていただけるかと思います。
佐藤康行研究家を自認している私にとっては、さらに、さらに研究意欲が湧いてきています。

では、広島ではいったいどんな話をしたのか?
どんな図が出てきたのか?

そして、広島ではどんなことが起きたのか?
それらが気になる皆さまへ、明日ゆっくりお話したいと思っています。

広島で佐藤康行が明快に、なおかつ深く語ったこと。

それは、「黄金の蔵」の仕組みはどうなっているのか?
そして、この「黄金の蔵」から、どんどん「黄金の雨を降らせる」ためにはどうするのか?
こんな凄いことを、本当に分かりやすくそして、深く深くお話していただけたのです。

勿論、佐藤康行のワークおよび講話は、企業秘密の部分もありますが、出来得る限り、詳しくお話してまいりたいと思っています。



ナスペックバナー

ナスペック電話