佐藤康行「飛神覚醒会」2月度

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

会場いっぱいに、人が埋め尽くした昨夜の飛神覚醒会は、佐藤康行と深い縁のある皆さんの熱気で包まれていました。
IGA研修室は、後ろまでぎっしりの人でいっぱいです。

そして、昨夜に引き続き、今日は衆議院会館において「世界初のうつ治療」についての講演会があります。
今日も、多分、立ち見が出るくらいの人が集まると思います。

こうして、毎日でも佐藤康行の行くところ、人が埋め尽くします。

思えば1年と4カ月、佐藤康行の追っかけとして、佐藤康行のセミナー、講演会など、あらゆるところを追いかけましたが、すべて満席でした。
北海道から沖縄まで、海外のロサンゼルスにまで行きましたが、どこへ行ってもどんな内容でも、すべて満席になるのです。

本当に凄いことです。
過去、宗教で動員をしてきた私にとって、これがどれほどあり得ない奇跡なのかということが、骨身に染みて、肌に直に感じます。

人を集めるということは、本当に大変なことだったのです。
選挙などをテレビで見てても分かるように、人に共感してもらうということは、お金も携わる人の労力も、半端無く大変なことなのです。

しかし、佐藤康行の場合は「人が集まってくる」のです。
本当に軽々と集まってくるのです。

この凄さの意味は、宗教経験で人を集めてきた経験があるからこそ、余計にわかるのかもしれません。

さて、昨夜の「飛神覚醒会」」の話に戻ります。
佐藤康行の話は、更なる深みが増しています。

真我に覚醒し、素晴らしい自分に出会ってその感動で泣きはらしたり、佐藤の話をきいて、「なるほど・・・」と思う。
その経験を出来ただけでも、過去、誰もが出来る経験でもなく、誰もがなしえなかったことなので、それは人類にとって凄いことなのです。

過去、どれだけの賢人が、命がけで真我の体感を目指した結果、その命さえ落とした人も少なくないのです。
そこまでしても、本当に真我の覚醒が出来たのか、怪しいところがあるのです。

それを、たった二日間で誰でもが真我の覚醒が出来る技を編み出した佐藤康行の凄さは、口では言い尽くせないものがあるのです。

しかし、佐藤康行はそこを頂点にしているのでは無いのです。
そこを出発点にしているのです。

誰でもがもっと簡単に出来て、わかるようにする。
そして日々の現実の世界を、真我の覚醒そのもので生きていけるようにする。
それが「永遠のテーマ」だというのです。

それはいかなることかと言えば、私たちはどんなことが起こっても、喜びしか感じない。
人間の悩みや苦しみも、すべてが喜びと感謝そのものとしか見えなくなる。

それがどんなことなのか?
その世界がどれほどんなものなのか!?
私には想像がつきません。

佐藤康行を研究できる喜びは、この世界を見る事ができるという喜びなのです。
私は、生きているうちに、この世界を見てみたいと、本当に思っているのです。

佐藤康行の前には、不可能はないのです。
必ず、近いうちにその世界が現れてくることでしょう。

そして、その一つが、今日の衆議院会館で行われる、治らないと言われるうつが、薬なしでいとも簡単に治っていった話なのです。



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