佐藤康行IN衆議院会館

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

 

会場内は、いっぱいの人、人、人・・・・。
いよいよ後ろには立ち見がでました。
衆議院会館は溢れる人で、超満席でした。

昨日は予想通り、衆議院会館は溢れるような人でした。
その様子の写真、そして昨日の講演内容については、本日「佐藤康行公式ホームページ」に詳しく紹介されることと思います。
是非、そちらをご覧頂きたいと思います。
また、同時に「YSこころのクリニック」「YS心の再生医療研究所」のホームページも、合わせてそちらもご覧いただくことをお勧めします。

と、いうことで、講演会の感動的な内容については、是非、そちらのホームページからご覧いただけるとして、私は少し違った観点から、お話をしてみたいと思っています。

昨日の衆議院会館での講演会は「国会議員連盟」という団体が主催していらっしゃいます。
この「国会議員連盟」という団体は、心というものに深く関心をお持ちの衆議院の皆さんで立ち上げられている団体です。

この「国会議員連盟」では、このように毎月、ゲストを迎えて講演会をやっています。
過去、かなり有名な方も多く来ていらっしゃいます。
あの有名なベストセラー作家もいらして講演をしています。

そんな中、佐藤康行は過去三回、この会で講演をやっています。
その三回ともが、「国会議員連盟」始まって以来の多くの人が集まったレコードになっています。

昨日のブログでもお話しした通り、今や佐藤康行のお行くところ、必ず爆発的な人数の人が集まってくるのです。
そして、その勢いは、明らかにさらに大きくなっています。

目に見えないエネルギーで人が集まってくるとしか、表現できない集まり方なのです。
これはいったい何を言わんとしているのでしょう。

また、昨日、私は運営側のお手伝いとして入らせていただいたのですが、その私が感じた「お手伝いは見た」の報告をさせていただきます。
会場に入った途端、「お久しぶりですね・・・」と、早速、「国会議員連盟」のスタッフの方からお声をかけていただきました。

前回とは、全く態度が違っていました。
ちょっと驚きました。
明らかに前回より、我々への扱いが親切になっているのです。

あっという間に会場が満席になるのを、「国会議員連盟」のスタッフの方も、前回とは違って安心してご覧になっていらっしゃいました。
そこには、私たちに対する信頼の様なものを感じることが出来ました。

凄く親切にしてくださるし、とても協力をしようとしてくださるのです。
驚きました。
嬉しかったです。

講演会が始まり、後半、佐藤康行の話が始まると、早速、一番後ろのほうの席の方が、アイパットを取り出し、佐藤康行のホームページや「YS心の再生クリニック」のホームページを熱心に検索している人がいました。
多分、かなりの関心を持たれたのでしょう。

事実実証である、うつが消えた体験者の話では、皆さんが身を乗り出して聞いているのが分かります。
佐藤がいう通り、事実にかなうものは無いのです。

始めて佐藤の話を聞くらしき、二人ずれの女性たちも、熱心にメモを取りながら聞いてくださっていました。

この様子を見ても分かる通り、今、この話題に関心がある人はどれだけ多くいるのかがよく分かります。
そして、どれほどこのことがいま必要にされているのかということも良く分かります。

もっともっと、世の中の人に知らせる必要があることを、改めて痛感しました。



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