生命のプログラム 永遠と無限

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

今日は先週末に行われた「生命のプログラム 永遠と無限」のご報告です。
このテーマに、「生命のプログラム」至上、最高の人数の皆さまが集まられました。

当初に予定の会場に入りきらなくて、急きょ会場が変更になりました。

しかし、佐藤康行の講座の不思議のひとつに、人数が多いからどうこう、少ないからどうこうということは全くないのです。
何人であろうが、体感というか満足感というか、そうしたものは全く同じなのです。

講座の内容も、これまた、凄いものでした。
まさに看板に偽りなし!
「永遠と無限」を体感しました。

永遠から見た、無限から見たワークの連続。
容赦ない佐藤康行の「もう一回やりましょう」「もう一回やりましょう」という言葉に、
体がフラフラになり、涙が出過ぎて喉がカラカラになるほどでした。

二日目は実践。
一日目のとことん深く掘った自分を、そして、あの感謝の心を、日々の日常の生活の中で、いかにそのままの心で生きていくか。
そのためには、ほんの些細な行動が大切です。

本当の自分をどんな形でもいいから発信していくこと。
その、超現実的な実践の話もありました。

これも佐藤康行の不思議の一つです。
究極の真理を体感させるかと思うと、超現実的な誰にでもできることの話もあります。
しかし、この二つが全く別物ではなく、それは密接につながっているのです。

まさに、永遠は無限、そのものです。

今回、私も佐藤康行に質問しました。
「毎回、毎回、何度受けても何故こんなに体感するものが違うのか?」

佐藤康行は言いました。

「あなたのシャベルの深さでしか掘れない」

例えば、地球を自分のシャベルの柄の深さまでしか掘れないとしたら、
その柄がどんどん伸びて行ったら、もっともっと深く掘れる。

だから、同じ地球を掘るのだけれど、全く違うものが出てくる。

しかし、このシャベルは、いくらでも伸びてくる。
そして、ある時、地球を突き抜けた時、その向こう側には宇宙がある。」

そうか・・・。
自分のシャベルの柄が伸びているのか・・・・と、納得した次第です。

家に帰って、二日間を振り返った時、ここでやっていることの凄さを改めて驚愕の思いで感動したのです。
どこの世界に「宇宙の永遠と無限」を語って体感できるところがあるのか?
あり得ない!

そのあり得ないことを、二日間、充分に味わえた私は、なんと幸せなことだったんだろう・・・・・・。
そう思うと、改めて感謝の思いでいっぱいになるのです。

 



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