佐藤康行との「神鏡」

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

佐藤康行は、「私にちかづく」という表現をします。
佐藤康行に「近づく」とはどういうことなのか?
私なりに考えてみました。

それは、焦点を「佐藤康行」一点に集中させること
それが佐藤康行に近づいているということに近いような気がします。

佐藤康行の存在は、まさに「神成瞑想」の真ん中の「神」の部分
「しんしん・・・」と、ただひたすら真ん中だけを見る
それと同じことです。
「佐藤康行…佐藤康行…佐藤康行」と、ただひたすら佐藤康行に集中した時
パーーーと雲が晴れて、神が観えてくる
そして自分が変化してくる

まさに、佐藤康行との「神鏡」現象です。

「真我」の本当の意味を知りたければ、佐藤康行一点に集中するしかない
そのように私は思っているのです。
まさに、このブログはその一点のみをやっています。



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