「極地の認識」を越す~練馬講演会~

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

佐藤康行は「練馬講演会」でいったい何をやるの?
「公開カウンセリング」って、なに?

何人かに起きた出来事
「父母」が出てくる
「先祖」がでてくる
それも、全部、愛と感謝にあふれた先祖や父母です。

それは、あまりの圧倒的な愛に、泣き崩れ、感謝の極地です。
いうなれば、真我が開いた時の極致とも言うべき感覚・・・・・。

以前、大阪で、M夫婦がそうなったとき、会場内は連鎖のごとく、「わたしも・・・・わたしも・・・・・」と、参加者の愛の先祖や父母が出てきて、会場中が感謝と愛のユートピアになってしまいました。

佐藤康行は、「極地の認識」といいます。
「極地の認識」
とは、五感を持った人間が、神を認識できるギリギリのところだというように、私的には捉えているのです。

神の通訳として、愛の通訳として、父母、先祖、最も愛する人たちが、私たちの前に出てくるわけなのです
そして、極地の愛の通訳をしてくれているのです。


佐藤康行は、今回、練馬講演会において、今まで、佐藤康行にしか出来ない「究極の神業」
をすると言っているのです!
それを公開でやると言っているのです

あぁ~~!どうなるんだろう・・・・・・。
私たち、どうなるんだろう・・・・!
だって、考えてもみてください
今だかつて、みたことも聞いたこともないことが始まるのです。
想像さえ出来ません!
むしろ、想像しないほうがいいのもかも・・・・。

などなど、想像しないほうがいいと思う心と裏腹に、
私の心はさらに想像が膨らんでしまって、アドバルーン状態になってしまいます!

佐藤康行は、さらにこうも言ったのです。
「練馬の講演会で、目の前で証明してみせる」
佐藤康行が言葉にだして、出来なかったことは一度たりともありません。

あぁーーー!
ついに、そういう時代が訪れたのだ!

書きながら、私自身が興奮してしまいまい、私の心は絶句状態になりました。
今日はここまでしか、もう書けません。

さぁ、明日はさらに、佐藤康行が言った言葉をご紹介しながら、「公開カウンセリング」に迫って参りたいと思います。



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