「たったひとつのこと」~真我バイブルセミナー~

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

あぁーーーーーー!
なんたることだろう!

今までの、私が書いてきた佐藤康行のこと・・・・。
全て、全て書きなおしたほうが良いのではないか!

なんと手ぬるく、甘い文章だったか・・・・!
佐藤康行をまだまだ、全くわかっていなかった・・・・・。

あんなものではなかった。
佐藤康行という存在は、わたしが表現してきた、あんなちっぽけなものではなかった。
それを思い知らされた、一日でした。
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昨日は「真我バイブルセミナー」一日目でした。
佐藤康行は、丸一日かけて「たったひとつのこと」ただそれだけを
私たちが本当に腑に落とすまで、そこ事だけを徹底的にやってくれました。

ここまで、ただひとつのことを、一日かけて丁寧に話をしてくれて、
丁寧に、ひとつひとつの質問に答えてくれて
丁寧に、ゆっくりと、私たちのスピードにあわせてくれて・・・・。
こんなセミナーは、始めてだったかもしれません。

その「たったひとつのこと」とな何か?
「人は神、全ての人は神」
ということ。

いかなる時も、そこからぶれずに、腰を据えて、生涯を賭けてやっていくこと。
例え、あなたの目にそう見えないとしても・・・・・
例え、あなたの目に三日月だとみえても・・・・・・
例え、あなたの目にどうしてもどうしても相手が悪いと思えたとしても・・・・。

「人は神、全ての人は神」
これを「大前提」にする
なぜなら、それが真理だから。
もともとそうだから。
だから、そのように扱った時、後は勝手に自然に変化していく(自然法爾)

「人は神、全ての人は神」
そう扱った時、相手の神が、自分に映ってきて
自分も神そのものになる

その神は
久遠であり
永遠であり
生命そのものであり
宇宙そのものである
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それこそが、私たちの真実の姿であることを
佐藤康行は30年間言い続けてくれていたのでした
そして、それを証明し続けてくれたのでした。

そんな自分のことを
「私もあなたも一緒ですよ
神であり、ただのおっつぁんです」

そう言えば言うほど、佐藤康行という存在がただものではないと
さらに思えてきます。

佐藤康行が包み隠さず、何でも言えば言うほど
佐藤康行という存在が、ただものではないことがわかります。

何故なら、佐藤康行がいて初めて
佐藤康行が命をかけて、伝え続けてくれて初めて
佐藤康行が生涯をかけて「これでもか、これでもか」と、私たちの目の前に証明し続けてくれて初めて

初めて、私たちは自分という存在の「真実」に気がつけたのですから・・・・・・・!

これ以上の、言葉は、今日はありません

さあ、今日は2日目です。
今日はどんなことになるのでしょう!
もう、想像もつきません・・・・・・・・!
ただ、ただ、ただ、ただ、感謝です・・・・・・・・・!



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