真我真理研究会

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

 

昨日は、佐藤康行による「真我真理研究会」でした。
ご参加された方も、いらしたことと思います。

しかし、あえて、私の見たもの聞いたもの感じたものを
ここに書かせて頂こうと
思っています。

昨日の研究会は、凄いエネルギーでした。

始まってからすぐ、室内のエネルギーが瞬間に上がり

「ズーーン」というか、「ビィー―ン」というか、
地響きのようなものが私の違う耳に聞こえてきました。勿論、これは私の感覚の中での出来事です。
さらに、私の感覚の中では
自分の体の力が抜けて、ふわーーと上がった感じがするのです。
全く自分が自分でない感覚と
一生懸命、頭を使って質問している
二人の自分がいました。

エネルギーが上がると
それに呼応するかのように
Nさんが「オエッーーー」と嗚咽しそうになったり
咳をゴホッ!ゴホッ!とし始めます。
今や、Nさんは、佐藤康行に触れなくても
すぐにそのような状態になります。

そんな、凄いエネルギーの中、
練馬講演会で、
なぜ、佐藤康行が発光体になったのか
いったい何が起こっていたのか
を話し始めました。

この話は、今まで聞いたことも見たこともない話でした。
(明日につづく)



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