恐ろしいほどのスピードで・・・・!

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

いまや、佐藤康行のスピードたるや、恐ろしい程の速さなのです!
あっという間に、片っぱしから人が救われていくのでした。

とある喫茶店の片隅で・・・・・・。
はたからみたら、コーヒーを飲んで談笑しているとしか思えない。
しかし、そこで行われていたのは、人智を超えた、神の領域の出来事です。

お酒を飲みながら、食事を楽しんでいるようですが・・・・・・・。
そこで行われているのは、過去、人間ではどうすることも出来ない出来事が一瞬で消えていく姿でした

佐藤康行にとっては、まさに時間も空間も関係無いようです。
どこであろうが、何をしていようが、どんな状況であろうが、ほぼ関係がないようなのです。

佐藤康行は言います。
「本人がどこまで本音を出してくれるかだけです」

本気で佐藤康行踏み込んでいけば、あっという間に恐ろしいほどのスピードで、長年の苦しみが消えていくのでした。

まさに神業・・・・・・!
渡辺研究員はミタ、その神業の数々・・・・・。
そして、その神業は、さらに恐ろしいほどのスピードと、自由自在の世界なのです。

本人が新幹線のスピードを望まめば、一瞬でそのスピードと距離まで行けるし、
本人が自転車でのスピードを望むなら、そのスピードと距離で・・・・。

佐藤康行にとっては、そこは自由自在の世界なのです。

1mmの変化であろうが、見えないほどの距離の変化であろうが、実相の世界からみたら、同じなのです
そう、佐藤康行は語ります。

「私は、全部、相手の力を使ってやっている。
佐藤康行の力でやっているのではないのです」

「すべて 啄同時の世界なのです」
「佐藤康行が一瞬でやらないほうがいい時もあるのです。
なぜなら、誰にでもできるようにするには、その辺がよくわかるようにやったほうがいいのです」

まさに、自由自在。
まるで、横綱と子供が相撲を取っているようなものです。

佐藤康行は「普通のおっつぁん」と言いますが、あり得ません!
毎回、目を見張り、声を失い、あいた口がふさがらなくなっている私です。



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