「宇宙の真理」IN大阪(二日目)

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

凄いことになりました!
今までに、経験したことのない出来事が続出!
父母が・・・・
先祖が・・・・・・
会ったことのない先祖が・・・・・・

大阪の研修室は、感謝と喜びで、生きていながら天国そのものでした
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二日目
佐藤康行から、新しい図が出てきました。

この図はまさに急所の図です。
真我の天国と佐藤康行、そして我々が明確にわかる図です。

この図を見たら、なぜ、佐藤康行に焦点を合わせることが早道なのか。
一目瞭然です。

そして、この図を見たら、なぜ、佐藤康行が「発光体」なのか、そして、極致の認識の意味も一目瞭然い分かります。

そして、質疑応答。
次から次へと手が上がります。

皆さんの真我を求める気持ちはとても大きく、次から次へと、あらゆる質問が出ます。

午後からは、昨日のワークをさらに進めたワークです。
「愛の光だけで会話をする」というものです。

このワークを数回繰り返すと、そこはすでに天国。
愛のエネルギーに満ち満ちています。

そこから大変なことが起き始めました!

 

次々と、手が上がり、先祖が出てきた。
亡くなった父母が出てきた。

今までに体験したことない体験をする方が続出しました。
発表する方も感動の涙・・・・・。
聞いている人も感動の涙・・・・・・・。

もう、ここはひとつの世界でした。

絶対に起こりえないことが、起きています。
絶対に人間知では解決できないことが、先祖の力と自身の力で、自然にスルスルと解決いていきます。

それは、どれほど人間が知恵を結集したとしても、
どれほど科学が発達しようとも、
決して解決することは不可能な、深い深い心の闇。

その闇が、午前中の図の通り、佐藤康行に焦点を合わせた途端、暗闇に光が差しこみ、そして、闇が消えました。

光の中で見たら、もともとその闇はなかったのです。

その「極致の認識」をそれぞれが、それぞれの段階で深く味わっています。

会ったことのない、北朝鮮で亡くなった夫の祖母が金の雲に乗って、来ている。
そして自分が来たことを、佐藤学長に伝えるようにといっているという話がでました。
「私がここいいにいる。佐藤先生にそれを伝えてくれ・・・・」と・・・・・・。

その話に、思わず佐藤が涙ぐみました。

佐藤康行だからその深い意味がわかるのでしょう。
国もこえ、人種も超えた瞬間です。

全員が月を見て、「三日月だ」といっているこの世界の中で、たったひとり、「満月だ」と、断、断、断固として言い続けてきた佐藤康行。

誰が何と言おうが、全世界が敵に回ろうが、絶対にそこから一歩も引き下がらなかった佐藤康行。

その佐藤康行が涙ぐむ瞬間は、私たちの目頭も熱くなります。
そして、その佐藤康行がいてくれたことへの感謝で胸がいっぱいになります。

まさに、朝、佐藤にできてた図の通りになっていました。

佐藤康行の進化とともに、佐藤康行のセミナーは経験したことのない世界をみせてくれます。
まさに、添乗員の旗のもとについて行ったら見えた世界。
その時は、佐藤康行は全て手柄を先祖や父母にもっていき、私たちは先祖の愛に出会いました。

なぜ、佐藤康行はこんなことを出来るのだろう?
なぜ、佐藤康行はここまでのことが出来るのだろう?

さらに、力がいらない世界。
今までと全く真逆な世界。

いつか、昔に正夢の中で見た、仙人が、その杖を一瞬で降った映像が出てきました。
その仙人とは・・・・?



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