研究員がミタ~こみあげる思いに胸が詰まる・・・!~

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

今日は、「まだわかっていなかった凄いこと」について、「研究員がミタ」で、お送りします。

佐藤康行は、胸にこみ上げてくるものがあるようだ。
佐藤康行の声が何度も詰まる・・・・。
そして、心からの声で、こう言いました。

「これは、杉原千畝の『命のビザ』です」

「鮭が遡上する。ほとんどの鮭が苦しくてボロボロで今にも死にそうになっている。
それを甦らせていくのです」

「これは、聖マリアや慈母観音に匹敵する仕事です」

そう言いながら、佐藤康行は何度もこみ上げてくるものが抑えきれないようです。

何の話だろう・・・・・?
そうお思いですよね。

佐藤康行が「心の病」YSカウンセラーについての話をしている最中のことです。
突然、何かのスイッチが入ったようなのです。

そもそも佐藤康行の夢に出てきたもの。
その当時から「立ち食いステーキ」以上のもの、比べようがないくらいのものだと言っていました。
とんでもないものだと・・。
世界を変えてしまうだろうと・・・・!

そして、確かに、もうその足音が迫ってきている気がします。
もう、すぐそこに、怒涛のごとく迫ってきている気がします。

「今だ!今だ!」

この大きな流れに乗ってしまえば、力はいらない世界だということも確信できます。
だからこそ、だからこそ、佐藤康行が大切なことを言ったような気がします。

宇宙と 啄同時である佐藤康行がみえているもの、感じているものが、半端ないものであることは、佐藤の様子をみているとわかります。

佐藤康行研究をしている私にとっては、ただ、声を大にして、「とんでもないことが起こるようですよ!みなさん!!」と、叫ぶしかないのです。

わかったようなわからないような今日の「研究員がミタ」でした。



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