「佐藤康行とどこまでも・・・・!」

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

昨日の男女研究会、そして、飛神覚醒会と、昨日は大変濃い一日でした。
早速、昨日のレポートをお読みください!


かつて「君といつまでも」という加山雄三の歌があった。
ご存じだろうか・・・?
「幸せだなぁ~。僕は君といるときが一番幸せなんだ」

まさに「我々は佐藤康行といる時が一番幸せなんだ」とでもいうような、佐藤康行のもとに集まった驚くほど多くのみなさん。
まさに

「佐藤康行とどこまでも」と歌いたくなるような、昨日でした。

男女の研究会は、前回まで、どちらかといえばひっそりと少人数で行われてきました。
ところが、昨日は平日にもかかわらず、まるですでに「飛神覚醒会」が始まったかと思われるほどの多くの男女が集まってきました。

さすがに佐藤康行も少し驚いたようで「へぇーぇーー!」と言っていました。
しかし、その後「わかりました!佐藤康行は受けて立ちます」ということで、さらに熱い熱い佐藤康行の話が進んでいくのです。

男女の研究会は、男と女についての質疑応答で、研究を深めてまいります。
その中で、私の耳から消えない佐藤康行の言葉がありました。

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男として、女としてよみがえらせるところまで持っていくのが、佐藤康行の仕事なのです。
そのスイッチが入った時、変化する。

あなたの過去の経験が「愛」に変わった時、どう変化するか!
今まで味わったことのないことを味わうことが出来るのです!

自分の中に、こんな自分がいたと発見する!
人生でこれ以上楽しいことはない。
「自分発見の喜び」こそ、最高の喜びなのです!
その第一歩となるのです。

今まで「自分はこうだ」と思っている、そのあなたは偽我です。
新しいッスイッチが入ったときに、あなたの人生は「新しい物語」が始まります。
~~~

あぁ~感動です!
まさに「佐藤康行とどこまでも!」の心境です。
どこまで自分を発見できるのか・・・・・?

まさに、佐藤康行は私たちを生きたまま、人間としての男女の喜び、幸せをたっぷり感じながら、世の中に対してはマリア様のような慈母観音のような仕事をもさせてくれるのです!
男性だったら、イエスにでも釈迦にでもなれるのです。

まさに、先日の佐藤康行が涙ぐみ、声を詰まらせた「いのちのビザ」の話につながってきたのです。

佐藤康行に焦点を合わせ、佐藤康行とどこまでも・・・・!
佐藤康行の旗の下で歩んで行った時に、私たちは生きたまま仏であり、神そのものであったことに目覚めるという、史上かつてない体験をすることができるということなのだ。

佐藤康行は「全人類ををそこまで持っていく」
「それが佐藤康行の仕事だ」
と思ってくれているということがストレートに伝わってきた昨日でした。

佐藤康行とともに、どこまでも・・・・・・・!



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