クレアボイアンス

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

 

クレアボイアンスとは「透視能力」や「超能力」のことを指しています。
Clairvoyance=「透視」
【解説】 眼球に頼らず視覚情報を得る能力。 内部が隠れて見えないものを解析したり、遠隔地を見たりできる。

佐藤康行は独特な感覚を持っています。
一般的に言われている「超能力」とか「透視能力」とか「霊能力」とか「直観力」などの類とは全く異なった能力です。

私自身、そうした場面を目にすることがありますが、今まで見たどの分野とも違うものなのです。

今までにないものですから、佐藤康行は「真我のクレアボイアンス」と表現しています。
また、時には「 啄同時」という表現もすることがあります。

過去、佐藤康行が月に手を挙げたら、雲が月の周りを襟巻のように移動したり、佐藤康行がいる場所からの東北南北の景色が全部違っていたり(北を見ると土砂降りの雨、南を見ると晴天、東を見ると雲がたちこめ・・・)
それ以外にも、この話をしたら、一日かかっても終わらないほどの、ありとあらゆる出来事が我々の目の前で起きます。

最近ですと、6月に行われた練馬講演会で、講演中の佐藤康行が完全に「発光体」になっている写真があります。
佐藤康行自身が光そのものになってしまっている写真です。

このように、佐藤康行には数限りない出来事が起きています。

癌が回復したり、絶対治らないといわれている「統合失調症」の方が、目の前で回復されていきます。
こうした奇跡とも思える出来事も、目の前で日々起きています。

佐藤康行はこの力は自分だけではない。
誰にでも出来るという前提でやっているといいいます。
佐藤康行ひとりの力で終わってはいけないとも思っているようです。

さて、この圧倒的な佐藤康行の力を、標準化し、誰にでも出来るようにする・・・。
そのための「佐藤康行研究会」として、さらなる進化を遂げなければなりません。
それは急務でもあるのです。
それが私たちの役割だということを、改めて自覚しています。



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