佐藤康行「宇宙の真理」二日目

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

一日目、半分以上の方が何らかの好転反応が出る中、その好転反応さえ吹き飛んでしまうほどのグーーーンと、とんでもないところまでの意識変化がどんどん目の前で起こりました。
まさに、クォンタムリープの体験。
過去が書き変る瞬間!
その二日目をどうぞ!

二日目午前中講話は、スタートから昨日を超えるような、真我の話から始まりました。
「真我は光
真我は永遠
真我は不変」
この究極の話から、二日目の朝はスタートでした。

自分の意志ではどうにもならない、先祖から、前世からの闇を、現代の科学でも宗教でもどうすることもできない。
これを解決することが人間にとって最も大切で重要なこと。
それが出来る。その答えが「真我」

真我の光が闇を消す。
真我の光は、現実の光とは違う、時間も空間も無い「同時」
真我の光は過去、現在、未来は無い、遠い、近いもない・・・。

その闇の取っ手のドアを開ければその向こうは「真我の光」

さらに魂が震え、真我を引き出される朝一番の話でした。
涙する人もたくさんいました。

そして、午後はワークと質疑応答でした。
これぞ、佐藤康行!としか言えないほどの、凄い質疑応答でした。
圧巻です!!

今回はあまりに大勢だったので、前に椅子が並べられ、質問したい人はどんどん前に行って、前に準備されている待機椅子に座って待ちます。
そして、佐藤康行の前に順番がまわってきたら、質問するのですが、佐藤康行は目の前に座るあらゆる人のあらゆる質問に、次から次へと恐ろしいスピードで答えていきます。

50年近く悩んでいた人も、佐藤康行と会話しているだけで、あっという間に過去が変っていきます。
恨みに恨んでいた親への恨みが感謝に変わります。

多分、二日間で50名近い人の質問に答えたのではないかと思います。
ひとりに要する時間は数分。
へたをすると2~3回のやり取りだけで、その人の長年の闇が、瞬時に真我の光で消えてなくなっていきます。
そのスピードたるや・・・・!!

そして、会場内でやり取りを聞いているだけでも、まるで質問者と同じような感覚になって、グーーーンと意識が上がっていきます。
真我の光は同時の世界。
その体感をしたのです。

佐藤康行はたった一つのことをやっていると、何度も言いました。
このたった一つのことを30年近くやり続けいてる。
そして、この一つのことで、過去を変え、未来を変え、因縁が消えていきました。



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