飛神覚醒会

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

昨夜行われた「飛神覚醒会」
いつも通り、会場いっぱいの人。
そして、アメリカを始め全国の皆様へ、佐藤康行の講話と質疑応答が行われました。

神に飛ぶこと。
それを佐藤康行は「クオンタム・ジャンプ」(quantum jump)という表現をしました。
これは「量子的飛躍」という意味であり、辞書には「飛躍的進歩・目覚ましい進歩」とあります。

しかし、佐藤康行のいう「クオンタムジャンプ」は、さらに大きな意味を持ちます。
それは「脱皮」であり「飛神」のことでもあります。
そして、これが今起きているということなのです。

私たちの裏社会がリバースされて表社会に現れてくる
しかし、ここでは佐藤康行の法則であり、本としても出版されている「過去は自由に書き変えられる」事が出来るのです!
そして、実際にそのような経験をされた人の体験もいくつも発表されたのでした。

今までの延長線上にあるのではなく、量子的に飛躍する。
全く違う次元のものになる。

それを社会全体として捉えたらどうなのか
70億人を満月として捉えたらどうなるのか・・・!

その時期が来ているという、心が湧きあがる佐藤康行の話でした。

佐藤康行の手をしっかり握った時、
佐藤康行がその手をヒョイとひっぱりあげて別次元へ連れていく

それはどうやって連れていくのか・・・・?
「佐藤康行の言葉によって、言葉の力」連れていきますと、
佐藤康行は言いました。

佐藤康行の言葉が発信機

私たちのチューナーの合わせ方、キャッチ力が受信機

だからこそ、混ぜないこと、ブレナイことが私たちにとって、何より大切な事になるのであることを、佐藤康行は、心をこめてわかりやすく話してくれた昨夜の「飛神覚醒会」でした。



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