武蔵隊のNさん

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

 

Nさんは、佐藤学長のニコニコした顔に包まれて、本当に飛び込みをしてよかったと思っています。

Nさんは、私にこう言いました。
「なかなか会うことが出来ない佐藤学長に、しょっちゅう会うことが出来て、優しく声をかけていただき毎日が夢のようです」と言います。

「佐藤学長が温かく、東京にも事務所にも慣れない私に気を使わないよう、見えないところで気にかけてくださるのがわかる」

「講座の時とちっとも変わらない、絶対にスタッフにも偉そうな態度はとらない。
みんなの前といつも同じの優しい佐藤学長なの」

「どんな人にでも、どんな時にでも、人によって態度をけるということのない佐藤学長。
この学長の姿勢を見ていることが、一番、私にとって何より一番の確信になる」
そういうNさんでした。

そんな話を私にしてくれながら、感激の涙をうっすら目に浮かべるNさん。
そのNさんを通して、改めて思うのです。

佐藤学長は普通の仕事の時も、飲んでる時も、寝ていても起きていても全く変わらない。
24時間まさに真我そのものなのです。
だから、佐藤学長には、100%失言は無いのです。

 

「佐藤学長の傍にいられたのが、一番幸せでした」
そう言って、涙ぐむNさん。
1か月の予定で、大阪からひとり「Yカウンセラー」を目指し、「YSメンタルヘルス」で企業に飛び込みをし、佐藤康行の追っかけを1カ月間し続けたNさん。

クリスマスの昨日、夫と子供さんが待つ大阪に帰って行かれました。

「この1カ月、何が一番勉強になりましたか?」という佐藤康行の問いかけに、迷わず「佐藤学長にいつも会えた事です!」と言い切りました。

「『Nさん、どうですか?』と、いつも声をかけて頂き、こんなに近くで佐藤学長を感じることが出来ました。
私にとって、この経験は一生の宝物です」
そう言って涙ぐむNさん。
そんなNさんを、佐藤はいつものニコニコした顔で、嬉しそうに見つめていました。

「大阪では、なかなか佐藤学長には会えへんやんか。
会っても、ドキドキして何も話せへんの。
それやのに、こんなに身近で、いつもお話しが出来るやなんて・・・・・・。
この現実が信じられへんわ・・・・」
そう言って、涙ぐみ、感動し感激し、時間がある時は、あちこちの企業へ、断られても断れても足を延ばして飛び込みをしていたNさん。

Nさんの心にともった佐藤康行の光。
これは絶対の生涯の確信になったに違いありません。

Nさんの心の光は、今
、YSメンタルヘルス、YSカウンセラーとして、大阪で大きな光になっていくに違いありません。

YSメンタルヘルス勉強会
YSユニバーシティ勉強会
今、たくさんの勉強会が続々と登場し、皆さんの応援をしています。

今こそ、日本のうつをなくす、その時。
Nさんには、たくさんのことを教えていただきました。
紙面をお借りし、お礼申し上げます。



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