佐藤康行の数分の電話

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

昨日、下関講演会主催の松隈さんからお電話がかかってきました。
私「もしもし・・・・松隈さん。」
松隈さん「渡辺さ・・・・うぅーーーー」
私「松隈さん!どうされたの?」

下関の松隈さんは、今日の12時**分(とにかく松隈さんは時間を正確におっしゃったのです)に、佐藤学長から電話をもらったというのです。

「佐藤学長から電話を貰ったんです。渡辺さん・・・・・私は・・(うぅーーー)感動で・・・・・・」
そう言って、電話口で泣いていらっしゃるのです。

「佐藤学長が、『私にできることがあったら、なんでもやりますよ』そうおっしゃってくださったのです。
有難くて、、、、、、、」
佐藤康行の言葉を思い出し
、また泣けてくる松隈さん。

そして、「私じゃなくて、西森さんがそう言ってくれたんです。」とか「福岡の皆さんがやってくれてる」とか、そんな話をいろいろしてくださる松隈さん。

佐藤康行の数分の電話。
でも、この電話に全てがあるということがわかりました。
この数分が松隈さんの心を大きくクォンタムジャンプさせていることがわかります


昨日の松隈さんの電話で、私はすでに下関講演会の大成功は決まっていると確信したのでした。



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