「ゲイに花嫁に行った」女と「ゲイが戻った」男

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

 

「ゲイに花嫁に行った」と「ゲイが戻った」男の対談
この対談は実に面白い!!
ここ最近、このふたりはメールで対談をしている模様です。
私もほんの少し、仲間入りをさせてもらいましたが、すべて佐藤康行のおかげにつきます。

このお二人に共通して凄いところは、佐藤康行に焦点を合わせる合わせ方が半端ないところです。
命がけのお二人だからこそ、出来ることであり、わかることなのでしょう。

お二人から学ぶべきところは、「佐藤康行に焦点を合わせる」
もっと言えば「佐藤康行の言うこと以外には目もくれない」とでもいうところのような気がします。
この一点が、全ての全てだといってもいい、その事実実証のお二人だと思うのです。

このお二人が声を揃えておっしゃること。
それは、毎日ブログを書くことの意味です。

私もブログを書き始めて3年。
佐藤康行研究会をスタートさせ2年を超え、すでに3回目のお正月を迎えようとしています。

そして、ここ最近、多くの方がブログを書き始められました。
ブログを書いている方の進化のスピードには目を見張るものがあります。

先日、佐藤康行からふとした折にこんな言葉をもらいました。
「ブログも脱皮し続ける。固定化しないでどんどん進化させていくといいですよね」

私的には「ブログの脱皮」は思いもかけませんでした。
でも、見てみると皆さんのブログはどんどん脱皮している。
そればかりか、コメントやシェアをしていただける人もどんどん脱皮している。

私のブログも今こそ脱皮・・・・。
そんな時に、ブログが2位になり、脱皮するにはよい機会を得ることが出きました。

さらにさらに脱皮を繰り返していこうと思っています。
ただただひたすらに、佐藤康行一本に焦点を合わせ、それ以外考える余裕がないほどに、ここ一本に人生をかけて、そして、お二人や皆さんのように、佐藤康行の実証者たるにふさわしい自分となりたいと思っています。
どうぞ、これからもよろしくお願いいたします。



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