佐藤康行「真我の超能力」体験しました!(その1)

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

驚きました!
体験しました!!
「真我の超能力」・・・・・・!
それも、今年2回目の体験です。
まずは昨日の体験をお話したいと思います。

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佐藤康行の「真我の超能力」
ずっと、38度台の熱が下がらなかった私です。
ひたすら眠り続けていました。
一人暮らしの私は、トイレに立つのがやっとでしたから、買い物にも行く気力も出ず、何かを食べることもできず、水だけを飲んで、ただひたすら眠っていました。

さすがに体がふらついて、ついついブログにも熱の下がらないことを書いてしまっています。
昨日の朝の体温は、いつものように37.8度でした。
いつも、朝は37・8度くらいですが、日中は38度台になり、そして38.8度くらいにまで上がってきます

毎日ブログをお読みいただく、佐藤学長がご心配していただき、お電話をくださいました。
昨日の学長のお電話は
「大丈夫ですが?
もしよろしければ、念のため病院に行って見られたらいかがですか?
念のためですよ・・・・」
という内容でした。

私は「はい、ありがとうございます。行ってみます」
という、1分にも満たない内容だったと思います。

その瞬間、なぜか私は「あっ!私直った・・・・・」そう分かったのです。

それは、会話をしている内容とは別次元のところでおきていました。
佐藤学長の意識が瞬間にこちらに向けられた、その意識をキャッチできた一瞬があったのです

私も熱でずっと眠っていたので、全く頭が動いていない状態で、自我というガードが外れたところで、佐藤学長の真我そのもののエネルギーに沿うことができたのでした。

それは時間も空間も関係ない世界で起きました
瞬時の世界でした


その場で体温を測ったら36.4度
一瞬の間に平熱になっています。
「やっぱり直ってる・・・・」

すぐに病院に行く準備をするため、起き上がったのですが、先ほどまでのようにふらふらしません。
何かを口に入れようとする気持ちになっています。
お風呂に入ろうという元気も出てきました。

病院へ行ったら、喉も赤くなっていないし、胸の音もきれいということで問題ないようです。
「症状はインフルエンザのようでしたが、どうもそうでもなさそうですね。
なにか、お薬いりますか?
必要ないですか。分かりました。
またな何か、症状がでたら、来てください」

まさに佐藤康行が言う
「意識をパーッと向けると、パーッとなるのです。
スッといけば、スッ、スッと・・・そうなるのです」
この世界を垣間見ました。

真我そのものである「佐藤康行の意識」と、こちらの意識が碎啄同時になった瞬間
元に戻るという神の力が働く

そんなことを、熱というものを通して体験しました。

私は熱というものを通して体験しましたが、あの不思議な一瞬の感覚を思い出すと、それはどんなものにでも当てはまるように思えます。
癌であっても、ゲイであっても、統合失調症であっても・・・・。

それはあなたが絶対に無理だと思っている出来事でも、絶対に大丈夫なのです。
なぜなら、私たちは全て神と同じだからなのです。

「真我の超能力」はまさに
神の「元に戻す力」そのものでした

しかし、その瞬間を味わうためには、やはりこちら側にどうしても必要なものがあるのです。
絶対に必要なもの・・・・。



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