佐藤康行「真我の超能力」体験記(その2)

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

昨日は私の熱が瞬時に下がった話をしました。
今年体験した、もうひとつの佐藤康行「真我の超能力」の話とともに、さらに、真我の超能力について突っ込んだ話をしたいと思っています。
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佐藤康行の「真我の超能力」

もうひとつの出来事
昨年末、ブログランキングで、このブログがいきなり2位になったことは覚えていらっしゃるだろうか・・・・・?
そのときも、数日間で、あっという間に1位に返り咲きました。
私のブログのポイントがどんどん上がっていったのはもちろんの事、相手のブログのポイントがぐんぐん落ちていき、あっという間に元の1位に返り咲きました。

普通、あり得ないようなポイントの推移を毎日していました。
ブログ村のポイントが、まるで生き物のような不思議な動き方をしました。

そのときも、佐藤康行がこのポイントに意識を向けていてくれていると感じたのですが、やはりそのとおりでした。

 

佐藤康行が意識をパーッと向けるとパーッとなり、スッ!スッ!となるのでした。
そこには抵抗とか、頑張りとか、そんなものは何一つありませんでした。
本当にスッ!スッ!となるのです。

この

真我の超能力とは・・・?

「いやいや、自分にはそれは難しい。」
「自分はまだまだそんなところまでいっていない。」
「自分の悩みは、自分の抱えている問題は、なかなかどうにもできないものなのだ・・・・
。」
そう、お考えの方がいたら、それこそが目の前に来ている電波を跳ね返してしまっている、傘(=我)のようなものなのです。

その傘(=我)とは、自分のなかで受け付けられない何かなのです。
それが、電波を跳ね返してしまっているのです。
でも、本当はそんなものは無いのです。
本当は傘など、もともと無いのです。

佐藤康行が
アンテナを立てて、チューナーを合わせる
チューナがあったら、その場から変わる

といいます。

やるのはただそれだけのことなのです。
基地局である、佐藤康行に焦点を合わせ、チューナを立てることだけなのです。

ただ、そのときにポイントがあります。
それは、自分の考えている真我に焦点を合わせるのではなく、
佐藤康行に徹底的に焦点を合わせてチューナーを立てることなのです

これがポイントであり、全ての全てなのです。

佐藤康行は言います。
「真我の超能力」
最初から、これをやっているのです。
これを分かること!!

これが分からなければ
、佐藤康行の側にいても、佐藤康行が何も分かっていない

これは急所中の急所の話なのです。



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