佐藤康行「真我真理研究会」1月度

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

昨夜行われた「真我真理研究会」は、目の前で三日月が消え、満月に輝くその姿を見ました。
夜空に浮かんでいた月・・・・。
本人がどれほど「自分は三日月」だと言おうが、佐藤康行が「満月なんです」と絶対にぶれないで言い続け、佐藤康行が指し示すその指の先の月は、確かに煌々と輝く満月だったのでした。
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あなたの身は、あなたの身であってあなたのものではない
それこそが「救世主」
それも、
相当具体的な「救世主」なんです

「真我」は貫けねばならない
たとえ全世界が敵になろうとも・・・・・!
人数は関係ないのです

佐藤康行のエネルギーが会場内に溢れかえります。
そのエネルギーのシャワーのなか、感動の心が体全体を貫き、会場全体がひとつになっていました。

冒頭、佐藤康行は言いました
物事を「見通す目」と何か・・・?
それは、常に相手を「満月」と見る目です

霊能者は三日月を見て「その三日月はどういう考えを持っているのか・・・・・」それを見ているのです。
それとは違うのです。

 

そして、その佐藤康行の「見通す目」の前で起きてくる出来事。
人間を相手に、絶対どうにもならないような出来事を相手に・・・。
どう見ても、三日月だと見えるものを相手に、満月で押し通す。
その姿に、その指し指の先の月は、本当に満月として輝いてくるのでした。

人類が夢見ていたこと。
人間が作ってしまった、歴史の中で、どうにもならない出来事。
それを罪というなら、人類全体の罪なのだろう。
その罪が許されるのか
許されることを願ってきた人類。

それが目の前で、夢のように消えていく。
人類の深い深い罪が目の前で夢から醒めるがごとく、消えていく。
なんということだ!!
このような奇跡が、今、ここで、現実に、本当に起きているのだ・・・・!

どれだけ私がこの奇跡を叫んだとしても、きっとあまりに凄すぎて、このブログを読んでいたとしても、にわかには信じられないかもしれない。

しかし、今、目の前で起きている
現実に目の前で起きているのだ。
だから、目撃者であり、体験者である私たちこそが「救世主だ」とそういう、佐藤康行。
この師たる佐藤康行のもとで、自分の役割を果たしていく
それこそが、私たちのやるべきこと・・・!
その役割はとてつもなく大きいものなのだろう。

昨夜はそう思わずにいられませんでした。

今こそ、佐藤康行の時代
今こそ、世界に知らせるとき
世界の片隅で、人類史上初めての出来事が起きていることを!!



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