佐藤康行を育てた3名の女性とは・・・?

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

女性の深い愛の中で育った佐藤康行少年
佐藤康行は古い音声の中で、明確に「私は女性によって、育てられてきた」と、そう話しています。
佐藤康行の幼少期から少年期、この時代を思い出として、3名の女性の深い愛があったと、そう佐藤康行は語っています。

この3名の女性とは、一人目は勿論、母親です。
普通のの人に比べると、本当に短い間の母親とのふれあいでした。
しかし、それだけに強烈に佐藤の人生のあちこちに、母親との想い出は宝石のようにちりばめられているのでした。
母親については、特にたくさんのエピソードがあり、その部分もできるだけ今後、ご紹介したいと思っています。

二人目は佐藤康行の長姉です。
特に幼少期、毎晩、一番上の姉と一緒の布団の中で眠ったことなど、そのときの様子をかなり詳しく話して言いますので、このエピソードも後日お話してまいりたいと思っています。

そして、三人目は佐藤康行の父方の祖母です。
佐藤康行の話しでよく出てくる、火事で焼け死んでしまった祖母なのですが、この父方の祖母は、佐藤が母親を亡くした後、佐藤の家に来てくれて、佐藤康行の面倒を見てくれた祖母だったのです。

後に佐藤康行は化粧品の営業、宝石の営業と、女性を相手にする仕事で成功をしていくわけなのですが、ここにも深い意味があるように感じられるのは私だけでしょうか・・・・。

現在の佐藤は、誰よりも女性の心を深く理解してくれる、不思議な存在です。

男と女は、人間が作ったのではなく、人間が生まれる前から作られている神が作った仕組み。
この男と女をテーマにして、神の仕組みを、神の愛というものを分かりやすくしくれる佐藤康行。

佐藤康行が極寒の中で感じた、暖かい女性の愛。
その基本が、幼少時の3名の女性であったのではないかと、そのように思うのです。

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佐藤康行は、時折、涙を流すことがあります。

「人間の切なさ、苦しさ。
そのさしだす手を、その見えない何かを、私がその手を握って、ぐっと引き上げる」

「世界中の誰もが分からなかったものが、わかるようになる」

「絶対、人間が解決できなったものが解決する。
それも相当なスピードの速さで・・・・!」

佐藤康行がさしだす手は、暖かく絶対の手なのです。
その手にどれだけ多くの人が救われてきたか・・・・・!

暖かく大きな手。
その手は、父であり、母であり、そして神そのものです。

今日もその手に救われる、多くの人がいます。
それは生きている人だけではなく、過去の人類も未来の人類も、
全てが救われる手なのです。



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