佐藤康行「自分の中にある底知れない力」

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです



底知れない力
佐藤康行が中学生のときでした。
ちょっとしたことから、何人かに取り囲まれて、袋たたきに会いかけた事がありました。

周りを取り囲まれ、ジリ・・・・ジリ・・・・・と息を呑むような時間が過ぎます。
危ない・・・・・!

「コラー!!」と叫んだ佐藤康行。
その時です!

その瞬間
佐藤に「いのちのスイッチ」が入りました。
「真剣なスイッチ」です


思わぬパワーが佐藤康行から出てきたのです。

それは「気」とも「エネルギー」とも・・・・・
なんともいえないものだったと佐藤康行は言います。

そのパワーが一瞬のうちに出てきた瞬間、佐藤を袋たたきにしようとして、周りを囲んでいた全員が、佐藤に手を出せなくなってしまったのです。
佐藤に手を出せないどころか、自分たちも一歩も動けなくなってしまったのです。

そして、佐藤を囲んでいた友人たちは一歩も佐藤に近づくことはできないどころか、それこそ我に返ると、一斉にその場から逃げ出したのでした。

何より、佐藤康行が驚きました。
自分の中にこんな力があったとは・・・・・・!

このちからをどう使っていったのか・・・・。
使い方次第で、人の命さえ奪いかねない力・・・・。



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