誰も「佐藤康行」に出会っていない

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

誰も「佐藤康行」に出会っていない
佐藤康行に、佐藤康行の中にあるこの不思議なエネルギーについて質問をしました。
この底知れないパワーのようなものはいったいどういうものなのか?

凄い!
それも想像できないほど凄い!ということは分かるのですが、まったく理解不能です。
全く会話が成り立ちません。

「佐藤康行には誰も出会っていません」
「私にはもう分かっているのだけど、私も出会っていないのです」

私というのは、佐藤学長の事ですか?
佐藤学長が佐藤学長に出会っていないということは、どういうことですか?

「私が私に出会ったときに地球は変わるでしょうね」
「鏡と鏡になって、反射しあうからです」

佐藤学長の底知れないエネルギーと関係ありますか?
その佐藤学長のエネルギーとはどんなエネルギーなのでしょうか?

「私のエネルギーと関係あるでしょうね」

「全く力がいらないときに、私は最大の力を出しているのです」
「このエネルギーは、エネルギーをなくした時のエネルギーなのです」


「永遠の佐藤康行」

佐藤康行が指し示す、このエネルギーと表現しているのは、私が想像している「想念のエネルギー」とは全く違うものであるのは確かです。
力の要らない世界のエネルギーのようなのですが、私にはさっぱり分からないのです。

このやり取りについては、来週にでも詳しくご紹介する予定でいます。
そして、まだまだたくさんある、佐藤康行のこれまでのエピソードを、ぜひ皆様と共有したいと思っています。



ナスペックバナー
ナスペック電話