佐藤康行のエネルギーと「魂の臨死体験」との関係

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

佐藤康行の「底知れないパワー」について、先日来よりご紹介しています。
中学のときの、思わず出たそのパワーのようなもの・・・・。
今日はそのパワーについて、いくつかの質問をしていますので、それを数回に分けてご紹介をしたいと思います

 

魂の臨死体験
「中学生のころに体験された『底知れないエネルギー』と、『魂の臨死体験』とは関連性があるように思えますが」
そうね。関連性がありますね。
車が時速20kmでぶっつかるのと、時速120kmでぶつかるのでは壊れ方が違うでしょ
私の場合は、凄いスピードでぶっつかった、そんな感じです。
自分がぶっつかって粉々に壊れるのです
私のエネルギーが、全部自分に向いてしまった。

それは気合なんだね。

前だって、体重が150kgの相撲取りだった彼と腕相撲3回やって3回とも勝った。

それも同じエネルギーだよね

そのパワーを自分に向けた
そりゃ、半端じゃない。
そして自分が壊れて新しい自分が出てきた。

「それはひとつ間違ったら、命を落としかねない出来事ですよね」
そうね。それが魂の臨死体験なのです。

「ということは、もともと佐藤学長には人並みはずれたようなエネルギーがあったのでしょうか」
そうだね
そういうことだね

「営業のとき、汗がぽたっぽたっと落ちたら売れるサインという、あれも同じエネルギーなのでしょうか?」
まぁ、そうだね。
このエネルギーは瞬発力。
瞬発力持続力だね。

「紙一重のところでところで、ギリギリのところがわかるというのは、エネルギーをコントロールできるのですか?」
まぁ、あの頃から相手の心理状態がわかるんだろうね。
ここまでいったら、相手は動けなくなるって。

だって、本当に釘で目を指すつもりはないんだから、私。
だから、相手が動けなくなるのを予想したんだろうね。
相手が向かってこようとした瞬間、本気にならなきゃ、それは効果がないわけ。

「そのエネルギーについて、もう少し教えてください」
だから、真我開発講座もみんな蘇っていくし、全盲の人が目が見えるようになったり、脳腫瘍が消えたりする。

それが、私のエネルギーなんです。



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